こちらも少しずつ弄ってますよ🖐️


 ボディは、手を入れるところがないかな〜と思っていたのですが・・



 TOMIXのオハネ12に倣い、手すりと、水平に走る補強棒?を追加しました


 また、窓なんですが、寝台側の窓には、中央に支柱があるんですよね

 普通は、アルミサッシを再現するパーツで再現するようですが、この車両には、そんなパーツはありませんでした

 そこで、支柱をどう再現するか、そもそもどんな構造だったっけ?🤔って調べようとしたら


(@碓氷鉄道文化村)


 撮ってました😅

 GJ!👍俺爆笑



 こんな感じなんですね

 で、窓ガラスパーツにアルミテープか銀色に塗ったプラ板を貼ることも考えたんですが、ど真ん中に来るようにするのが難しそう

 う〜ん🤔


 結局



 支柱となる真鍮帯板をはんだ付けしました

 これで懸案が一つ解決!爆笑と言いたいところですが、これが結構やっかいでして・・

 何しろイモづけなものですから、付いたようでも、ちょっと押しただけで外れるってことを何回か繰り返しチーン

 結局、表と裏の両方からはんだ付けして、ようやくしっかり付いてくれました


 これで、ボディに手を加えるところはなくなったはずなので





 いつものとおり、サンポール→クレンザーでボディを磨いてから、水垢が残らないようドライヤーで乾燥させて



 いつものアサヒペンのメタルプライマーを吹いたらトラブルですよゲロー

 ドライヤーで乾かしで、まだ冷め切っていない状態で吹いたからか泡立ってしまいました orz


 プライマーには弾力性があるんで、削ってならすこともできず、結局、泡立った部分をシンナーて落として、再度、落とした周囲のみプライマーを吹きました

 これでリカバーできるか半信半疑だったんですが、その後タミヤのサフプラを吹くと





 特に段差もなく仕上がりました

 良かった〜照れ

 屋根の凹みは・・裏から叩きだしたんですがイマイチですねチーン

 ま、実車も屋根は結構凸凹なんで爆笑


 続いて床下です



 TOMIXのオハネ12をお手本に、こんな感じかな〜って思っていたんですが、最終的に





 こうなりました

 完コピを目指したんですが、ちょっと違いますね😅

 でも、当初付いていた 



 一般的な客車用の床下機器よりは随分グレードアップした・・と信じたい😅


 ちなみに、ブレーキシリンダーは、やはり



 こちらを買ってきました

 ちょっと形が違うんですが、まあ良いじゃないですか😅

 ついでに、ほんの少しだけパイピングをしてみました


 また、ブレーキシリンダー横のコックのような部品は



 これらのパーツを使いました

 以前買っておいたジャンクパーツです

 コツコツとジャンクパーツを買い集めておいた甲斐がありました😅


 たぶん



 こういう使い方で良いはず😅

 実はこれらのパーツ、裏に真鍮線を通す溝が切られているんですよね

 よく考えられているな〜って感心しました


 ということで、ようやく塗装に入れます


 この車両、サクッと完成させるつもりだったんですがね〜

 結局、いつものペースになりそうです😅