まさかの壁となっている
こちらの保護棒パーツ
既に3回、塗装を剥がしていますが何か?![]()
4度目の正直に
プライマーを塗った上で
よもぎ色をエアブラシで吹いて、ようやく納得できる出来になりました
やはり横着しちゃダメですね
あと、塗装済みのパーツの存在意義がよ〜くわかりました😅
で、このパーツを
こう貼ると
アクセントになって良いのでは?
後は、ボディとシャーシを合体させてねじ止めし、インレタを貼って完成!・・・と行きたかったのに、また事件ですよ![]()
荷物室の「荷物」のインレタがズレたので、プラ定規で削り取ろうとしたら
塗装まで削れ、下地のサフが出て来ました〜♪ ![]()
いや、インレタをプラ定規で削るのは、効率が良いですし、塗装を痛めず、これまで上手くいっていたのですが、今回は力が入り過ぎたようで😅
仕方なく、周りをマスキングテープで囲い、エアブラシで薄〜く吹きつけてリカバーしようとしたのですが
ま、こうなりますよね
全体に、最後にやや砂吹き気味に吹いてツヤをコントロールな〜んてしたもんだから、そのツヤと合わせるのが難しく・・
塗装後に、もっとエアをしぼるか、0.2ミリ径のエアブラシを使うかして、離し気味に吹けば良かったのでは?と気付くもアフターフェスティバル(後の祭り😅)
でも、もういいです
このまま逝きます
「光の加減」あるいは「手の脂ガー」ということにしておきます😅
ということで
ようやく完成✌️・・ってことにします
某スハニフリーク(笑)に満足してもらえるような出来ではありませんが、まあ
妻面もそれっぽくはなりましたし
シートも付けましたし
床板がはみ出しているのは、後で黒色に塗って誤魔化します😅
これで、とにもかくにも
臨時特急さくらに使われた車両の車種は全て揃いました
でも、割と達成感はなく😅、むしろ、最後の失敗もあって、あーすれば良かった、こーすれば良かったってことばかりです![]()
もし、達成感を感じられるとすれば、それは、今後、(できればもう少し車両を追加してから)実際に編成を組んでどこかで走らせた時なんでしょうね
さて、これからどうしようかな?













