先日、カトーの旧製品で揃えたあさかぜ2号



 実は、せっかく作ったオハネフ25 200番が連結されてなかったという衝撃の事実が判明ガーン


 でも、あさかぜ1号には連結されていたとのことなので、あさかぜ1号の編成も組めるよう整備します


 まず



 オハネフ25 200の屋内後部がすっからかんなので



 プラ板でこういったパーツを作り



 こうしてみました



 外から見てもあまり分かりませんが😅

 中間に来る別のオハネフ25も



 ライト基盤を取っ払った部分に同じようなパーツを入れておきました


 次に、新たに手に入れたオシです

 こちらは



 ポスターカラー(水性アクリル絵の具)で色を付けてみました



 やはり、色を入れると見栄えがしますね

 で、せっかく色を入れたので



 カプラーバネを接点に使って室内灯を仕込むと



 はい、良い感じですね照れ

 せっかく銀色に塗った厨房部分の窓がすりガラスだったのは盲点でしたが😅


 次に、カニですが



 こちらは、3ミリ径の透明プラ棒と無極性LEDを使った室内灯を仕込んでみました

 う〜ん、窓が少ないので室内灯が入っているかよく分からないチーン

 で、でも😅、車掌室に灯りがつきましたよ

 実は、それが狙いで、透明プラ棒の車掌室側の端を、車掌室内を照らすよう斜めにカットしています

 その点では狙いどおりかなと


 次にオロネです

 こちらも、室内に色を入れたら映えそうなので




 マステやマステを着色したものを、ちまちまカットしては貼り付けて座席部分やドアに色を入れました

 ドアについては、茶色のマッキーがなかったので、黄色マステ+赤マッキーで代用😅


 で、こちらも、せっかく色を入れたので



 室内灯を仕込みました

 カトーの旧製品だと、室内灯の接点は、カプラーバネを使うよりもこの方式の方が楽かもしれません




 無事完成しました✌️


 一方、オハネ、オハネフ25の乗客には寝静まってもらいます😅(←はなから色や室内灯を入れる気なし)


 ということで、あさかぜ1号の編成を組む準備が出来ました

 何両か室内灯を組んだので、単調にならなくて良いのでは?

 早く走らせてみたいですね〜