昨日、この状態で終わった🦀さん



 惨状に見かねたからか😅、様々なアドバイスをいただき、ありがとうございました🙇🏻‍♂️


 意外と、乾燥したデカールは、指で擦ったくらいでは剥がれないくらいの強度がありそうです

 で、往生際が悪い私は、もしかして、デカールの余白がなければいけんじゃね?と再度チャレンジしてみました


 今回は、余白が残らないよう、ギリギリにデカールをカットするために、こちらの三種の神器を用意しました



 ちゃんとした定規(ホームセンターで購入😅)、薄めのカッターの刃の新しい部分、それにハヅキルーペ😅

 これらを使ってデカールをカットする姿は、棟方志功を彷彿とさせたはずです


 で、改めて妻面にデカールを貼り直した結果がこちら


 随分マシになったかに?

 正直、3回くらい貼り直しました😅

 だって、湿らせた綿棒で位置を調整していたら印刷が剥げるし・・えーん

 印刷面の弱さには泣かされましたね〜

 サイドとか、ハゲハゲです orz


 この画像でバレますが、今回組んだ編成はこちら



 9021レ 臨時寝台特急あけぼのです

 最晩年、というより、ほぼ最後の頃の編成のようです

 と言っても、この画像だと分かりにくいので、こちらの動画で



 牽引車は、ひさし付きのEF81・138だったようですが、持っていないので、とりあえず代役で

 ぜひ手に入れてあけぼののヘッドマークを掲げたいんですがね〜

 ちなみに、客車にJRのインレタを貼っていないのは、カニの帯を塗装する気になった時に備えてです😅

 インレタを貼ってしまうと、マスキングテープを貼りづらいかなと思いまして


 これで



 ようやく、24系24型を活用出来ましたし、また1セット、ブルートレインの編成が増えました✌️