遂に、逝きました・・
例によって中古ですが😅
なお、厳密にはHOゲージと16番とは違うようですが、カトーにならって「HOゲージ」で
やはり、発車〜低速のリアルさや動きの重厚感は、このスケールじゃないと味わえないと思いまして
しばらく前から気になってはいたのですが、YouTubeとか見ていると、もう好奇心が高まる一方でしで
しかも、パワーパックもとりあえずNゲージ用が使えるようなので、思い切ってダイブしました
やはり大きいですね
眺めるだけでも満足感高いです
で、これだけ大きければ、後付けパーツも楽勝かと思いきや・・
小っさ!
特にこちら
こちらは
この辺り😅
後部バンドレールの取り付けとか、人間技ですか?
何か、カトーの中の人の執念というか、狂気すら感じずにはいられません😅
でも、カトーの中の人を信じて(←大げさ)、目をシバシバさせながら作業をした結果
何とか装着完了しました✌️
さすがに手こずりました
ピンバイスで、装着用の穴をさらうのがコツですかね
テンダーの手すりとかも、さすがといった作りです![]()
こういった作りの精巧さもさることながら、HOゲージの魅力は、やはり
このゆったりした動きですよね![]()
滑らかな低速感と言うか
(やや動き始めが唐突なのは、片手にスマホ、片手でパワーパック操作で細やかな操作が出来なかったからで、丁寧に操作すれば、もっとじんわり発車させることもできます)
まだ、レールも揃っておらず、とりあえず直線を行ったり来たりしか出来ませんが、それだけでも十分楽しいですね〜![]()
側で見る嫁は「楽しいの?」と不思議そうですが😅
まあ、HOゲージであれば、その大きさや価格からも、間違っても固定レイアウト製作😤とか15両フル編成😤とかいった野望を抱くこともないでしょう😅
そういうのは、Nゲージで楽しめば良いと思っています(固定レイアウトは無理かも😅)
ということで、HOゲージは、あくまで小編成で、ゆったり重厚な動き、出来れば金属ボディのいかにも金属といったよりリアルな見た目を楽しんでいきたいと思っています







