閉会式(の出し物、余興)の酷さといったらゲロー

 日本人として恥ずかしいチーンチーンチーン

 てか、日本が世界中から誤解される

 許すまじムキー、電(以下略)




 さて、気を取り直して、製作中のジオラマです

 


 黒土の部分は、茶色がなかったので、オレンジと黒を混ぜて作った色を塗りました

 オレンジが艶ありなんでテカってますが😅

 スチレンボードがシンナーに侵されないか心配しましたが、大丈夫でしたね


 また



 レールは、錆を表現するため、マホガニーを筆塗りし



 レール、ホームを接着しました


 その上で



 バラストを撒きました

 ちなみに、下に敷いたチラシに全く他意はありません😅


 実は、この作業をしたいがため、今回のジオラマ製作を始めたようなものでして


 撒いて、筆でならして



 ボンド水を滴らしてバラストを固定しました

 ボンド水には中性洗剤を数滴混ぜたので、バラストに弾かれることもありませんでした


 この辺りといい、先の石垣作りのノウハウといい、有益な情報を惜しげなく公開してくれている先人達には、本当に感謝です


 続いて、バラストが乾燥した頃を見計って、ホームと地面作りです

 


 紙粘土でホームや地面を作りました


 結局、手前の地面も、レールの道床が高くて、レールと地面との落差があり過ぎる感じがしたので、紙粘土で作り直しました

 ちなみに、紙粘土は、そのままでは剥がれそうだったので、木工用ボンドを塗ってから貼り付けています


 今後、紙粘土が乾いたら、塗装と緑化、小物の取り付けですね

 紙粘土がひび割れなければ良いんですが・・


 ということで、続きます