稲見萌寧プロ、銀メダルおめでとー!㊗️
終始フラットな感情で戦う姿はカッコよかったですね〜
サーキットでもああいう状態が理想なんですが・・・
しかも、髪を下ろした姿も👍
ちょっとファンになったかも☺️(嫌いだった訳ではありませんが😅)
ところで、Nゲージ系のYouTubeとか見てるとやはりジオラマを作りたくなってきます
ただ、いきなりレイアウトボードを用意してエンドレスのジオラマを作ろうとしても、おそらく力尽きるか飽きる予感😅
で、こちらに小さなジオラマを作ってみることにしました
100均のコレクションケースです
早速
レール、ホーム、車両を使って配置を考えますが、どうにも窮屈です
そこで、ホーム全体を置くのではなく、ホームの一部を自作してホーム端の光景を再現してみることにしました
早速
2ミリ厚のスチレンボードを台に貼り、接着剤が乾く間に、ホームを作ります
ホームは、やはりスチレンボードを使い
側面の石垣をボールペンで強めに書き込み、上端はL字型プラ棒を使ってコンクリートブロックとしました
この状態だと違和感バリバリですが
色を間違って買った😅ターナーのテクスチャーペイントを塗り
コンクリート部分はライトグレーを筆塗りし、石垣部分は先日のホーム製作で調色したアスファルトカラーをエアブラシでプシー
ちなみに、我が家の塗装ブースはこちら!
古い空気清浄機に100均の換気扇フィルターを挟んだだけ😅
いや、ミストを吸い込んでくれればいいんです
シンナーは、気合いでこまめな換気で対応します
さらに、先ほどのテクスチャーペイントをドライブラシ的に使うと
どうですか?
立体感ある石垣感が出たのでは?
ただ、ボールペンのインクが(塗装を弾くのか)しつこく浮き出てきたので、インクの切れたボールペンの方が良かったかも
このホームを使って
こんな配置を考えています
なお、できれば、レイアウトに組み込みたいので、レールのジョイント部分は残します
台座に貼ったスチレンボードを2ミリにしたのも、あまりに土台が高くなるとレイアウト内に組み込みづらくなるかなと思ったからです
ということで、続きます









