野村監督ではありません😅
ステッカーシートを貼り(中央はかなり凸凹なので左右だけですが)、ついでに、ボディマウント用の穴が空いていたヘッドライト部分にもシートを貼って穴を隠したら、練習用には十分な状態まで再生することができました
実は、先日、練習用に中古のボディを入手しまして
何しろ塗装が面倒なものですから (^_^;)ゞ
ただ、結構傷んでいたので、再生工場に入庫させました
その結果がこちら
このようなボディでありがちな、チンスポイラーの痛みやちぎれは、L字型のポリカにスポイラーとボディとを接着して接合してから、グラステープ+シューグーで補強したら、かなりしっかりとしてくれました
この接着剤は、ポリカ同士を接着してくれますし、塗装を侵さないので、こういう補強にも使えます
なお、この接着剤は、ミニッツ系のブログで勧められていたものですが、デカラジでも重宝しそうです
こうして、補強したチンスポイラーに
ステッカーシートを貼り(中央はかなり凸凹なので左右だけですが)、ついでに、ボディマウント用の穴が空いていたヘッドライト部分にもシートを貼って穴を隠したら、練習用には十分な状態まで再生することができました
え?ケチくさい?
物を大切にするのは日本人の美徳❗️(←大げさ)
で、喜び勇んで417V5に載せたところ・・
フロントダンパーポストに当たって、これ以上ボディを下げられません
ま、ボディ補強の新たな技を発見できたし、再生作業自体楽しかったからいいかな
それとも、SSBB化しろとの啓示?





