ユンジェ 後編について ほのぼのしていた高校生ユンジェの前編は終わり、本編に繋がる後編へと飛びます。 maioさんの三部作の中で、一番強烈で衝撃的なのは、この後編だと思います。 最後のほうは翻訳しながら泣いたほどです。 結末を読んでしまうと、後味が悪くなってしまうかも知れません。 軽いペンピクが好きな方は、ご注意くださいませ。 尚、後編はすべてアメ限とさせて頂きます。 それでは。 ―じぇゆん