あゆみ@きょうとのブログ


とうとう7月5日になってしまいました。


韓国男児に生まれた以上、果たさなければいけない義務なのは解っています。


でもでも悲しくて寂しくて、本当に心が折れてしまいそうなくらい、


もうどうしたらいいのか分からないくらい動揺しています。


でも一番つらいのはジェウクさん、ご本人だよね。


ドラマにミュージカルにモデルに、そしてWalrus!!


とても頑張ってこられましたもんね。


私はジェウクさんに出会ってまだ10カ月ですが、


本当に本当に大好きです。


・・・いっぱい、いっぱい書きたい想いはあるけれど、


いざ書こうとすると、何を書いていいやら判らなくなっちゃいました。


でもこれだけは伝えておかなくちゃ。


ジェウクさんが帰ってきてくれるまで、ずっとずっと待っています。


ジェウクペンさんと励まし合いながら、待っています。


どうかお体には気をつけて、頑張ってきてください。


そして2年後、今以上に素敵になったジェウクさんに再会できるのを、


心待ちにしています。


今のままの澄んだ瞳のジェウクさんに会えるのを楽しみに、


私も日々頑張りたいと思います。


ジェウクさん、いってらっしゃい!!




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大好きなブロガーさんから、画像お借りしました。


コマスミダ~☆








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ジェウクさん~カッコよすぎ!!(≧▽≦)


バラードで始まったライブはそれはそれは素敵で、いきなりやられました(ずーっとやられっぱなしだけどラブ


声量がすごくて、歌い上げたという感じ好


この日の為にずいぶんボイトレも頑張ってこられたんでしょうねキャー コマオヨWハート3


アップテンポの曲になってからは、スタンディングでペンライトを振りまくりにこ


「この想い、ジェウクさんまで届け」とばかりに、着物の袂を翻しながら必死に・・・汗


司会の古家さんとジェウクさんの微妙な掛け合いもとても面白くて、


やっぱり関西を意識されていたのかなぺこ


手に持っていたタンバリンを客席に投げられたジェウクさんタンバリン


その投げ方がね、心もちふわ~って感じで、歌を歌いながら客席の方へのお心遣い、


力強く投げて、もし当たったら痛いですもんね注意だから、ふわ~って葉っぱ


そんなジェウクさんの優しさに、本当に本当に感激しましたWハート


ますます好きになっちゃうよ~好


結局、おすすめの大阪弁「好きやね~ん」は照れて言ってくれませんでしたがほわり。


次の大阪ファンミでは、「ほんまでっか?」も一緒に、ぜひ!!お・ね・が・いうひょひょ


楽しい時間はあっという間に過ぎて行き、とうとう最後の握手会らぶ2


順番を並んでいる間、もう心臓飛び出そうで、足がくがくしてくるし、頭の中真っ白に汗1


でも今回は前回に比べ少し冷静にご挨拶できたかなにゃ


  私 「すっごくカッコよくて、楽しかったです!!」


  J 「ありがとうございます」


  私 「また来てください!!」


  J 「がんばります」


インパクトには欠けますが、よいのです好


ジェウクさんにみっともない姿をさらすくらいなら悔し泣きハート


あのとき、私を見つめていたあの澄んだ瞳には、今何が映っているのでしょう幸


オットケ~ひゃ~・・・ マジでマジでジェウクさんが好き~!きゃー



4歳の子供いてるけど、私と一緒に暮らして~!!キャー


寒いの嫌いやけど、ジェウクが来いというなら韓国行くし!


毎晩メンバーと飲みに行っても怒らないから、お願い~じゅる・・


心配しないで、旦那はなんとかする!!うふ♪




































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どうしましょう照 気が付けば、ジェウクさんとの再会の日まで、あと2週間!!好


二の腕の抱っこ筋も、お腹のお肉も、ちっとも削ぎ落せていませんガクリ


産後の戻りが悪く(もう4年も経っていますが・・・汗)しかも30代汗1


少しでも細く見える方法、友達に相談したら、「着物で行け着物」との指示が電球


着物だと、たっぷりの二の腕も、寸胴のウエストも、問題ないと・・・


確かに!!ニァニァ+゜


その案に飛びつき、さっそく袖を通すつもりの小紋をハンガーに掛けて準備をしたものの、


どう考えても、ファンミの趣旨とは遠くかけ離れ、会場の雰囲気も読めず、


そうとう浮くこと間違いないわね~苦笑


これだけ悩んだ挙句、結局いつものお出かけスタイルに決まりそう汗


それはそうと、思い返せば去年のプレミアムイベントの時の、自分の中でのハプニング落ち込み


日本語が堪能なジェウクさんですが、やはりここは相手のお国に敬意を示そうと、


慣れない韓国語を友達からレクチャーしてもらい、自分の握手の番が来るまで、


必死に何度も「パンガプスムニダ」を呟いていた私。


しかし輝かしいジェウクさんを目の前にした時、その言葉は完全にすっ飛んでしまい、


「会いたくて京都から来ました!」と猛アピールキャッ☆


しかもそうとう前のめりの恰好で落ち込み  


大好きなジェウクさんを目の前に、完全に自分を見失っていました恥


優しいジェウクさんは、こんな必死な私の姿にも怯むことなく、素敵な笑顔で返してくれましたが、


同じ失敗を繰り返さないよう、今回は奥ゆかしくスマートにご挨拶したいと思っています好


でも今回のファンミも、またベルトコンベヤーの流れ作業なんでしょかなきがお


もう少し一人一人に時間が欲しいですLOVE


そうそう!私も表情筋エクササイズ頑張りますぺこ