祖母が退院しました。
最初は「脳梗塞」ということで入院したのに
検査の結果、厳密には脳梗塞ではないらしいことがわかりました。
顔が歪んだのは、「顔面神経痛」とやらで、
手足の不自由は、血液ではなく「首」の状態に
問題があるからかもしれないのだそうです。
ただ、どちらにせよはっきりした原因はよくわかっておらず
早めに整形外科でみてもらうことを勧められています。
また、通院も長く続きそうです。
で、私のほうですが
「ドリエル」を飲んだ効果なのか、それとも
「ビタミンB12」を飲んだ効果なのかは
定かではありませんが、ストレスになるほどの不快感は
一応落ち着きました。
たまに夜中に目が覚めることもありますが
基本的には睡眠薬がなくても眠れるようにはなってきました。
ただ、私のほうもまだ「原因不明」なわけですから
極端な話、これから足が壊死したりしないのか?という不安も
消えさったわけではありませんし、
たまに体中に痙攣が出たりしているので、安心できません。。
でも遅れた勉強を取り戻すべく、
毎日、時間の許す限り机に向かうようにしています。
私が受けている通信講座の「J-Web School」はとても楽しいです。
動画で講義が流れて、わかりやすい音声の説明と
ホワイトボードが出現して、重要部分に赤ペンで印がつけられたり
ということで、視覚的に覚えやすい授業になっています。
講義を聴き終えたら、小テストのような問題を必ず解きます。
それを繰り返して基本事項を頭にいれたら
過去問を解くなどの実践的作業に入っていきます。
ちなみに、このインターネットの授業は
「ソフトウェアのインストール」が必要ないので
ネットカフェや、友達の家からも繋げて勉強できます。
ネットだけではなくて、
紙のワークブックも配達で送られてきますから
ネットが使えないときでも自習ができます。
はっきり言って、
「これは勉強だ!」というように
ストレスを感じたことはほとんどないです。
毎日ラジオでも聴いているかのような感覚で講義を流し、
小テストやワークブックを解いていくだけですからね。
簡単すぎる、と思っても、これが意外と頭に入るんですよ。
あと「学校」と違って
教室がうるさい!みたいなこともありませんからね^^;
とっても充実してます。
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大体の見当がつきました。
先日の検査で
神経内科を診てもらったのですが
べつに神経が原因ではないとのこと。
むしろ尿酸値が高かったので痛風の可能性があるのだそうだ…
循環器科の先生は「痛風の可能性はないでしょう」って
はっきり否定していたのに
なぜ神経科の先生がそう言うのかはわかりませんが…^^;
でも、あからさまに「痛い」という症状ではないので
まだ痛風と断定はできないらしく
薬を出すにも相当困っているようでした。
それで睡眠薬だけ処方してもらって様子見ということになりました。
以前、自分でドラッグストアから「ドリエル」を買って眠ったのですが、
実はその後から症状が軽くなってきているんです。
ドリエルは本来、鼻づまりや喉などの炎症を抑える薬から
その副作用として起こる「眠気」を応用して作られた睡眠促進剤だそうですが
もしかすると、「炎症を抑える」という部分が足に効いたのかもしれませんね…
しかし、なんの炎症なのかはサッパリです。いまだに原因不明なままですから…
とりあえず痛風の可能性も否定できないし、
でもその他の病気の可能性も否定できない状態なので
まず尿酸を減らすように努力しながら様子を見ていきたいと思います。
糖尿病でもなく、痛風でもなく、動脈硬化でもなく、骨にも異常がない。
それなのに体の一部分に痛みや違和感を感じたことがある…
という経験がある方はいらっしゃらないでしょうか??
実は数日前の深夜、突然「左足の小指」に違和感を感じて
我慢できなくなり、病院で色々な科を診てもらっているのですが、
どこへかかっても「原因不明、対処法不明」なんです。
私は昔、引きこもりの時期が長かったため、
もしかしたら「生活習慣病」だろうか、と予想していましたが、
血液検査からではその様子がないというのです。
血糖値やコレステロール値は正常で、血流や血圧も正常であって
整形外科で骨を確認しても何も異常はないし
足の違和感の説明はつかないそうなんです。
もちろん、まだ検査結果が出ていないところもあるのですが、、
とにかく夜も眠れないぐらいに苦しいのに、対処法が何も無いという状況で
これからどう生活したらいいかすごく悩んでますTT
先日、通信講座への振込みも完了したばかりで
勉強のやる気は多いにあるのに…
好事魔多し、とはこういうことなんでしょうか。
お願いだから、受験に差し支えることだけはこれ以上起こらないで。