寂しかった。。 | ラウンジママ南城 馨の転落から這い上がる日まで。

寂しかった。。

お店を閉めてから日々いろんな事で動いて車椅子
今まで関わってくれた人達とずっと一緒にいたから
『閉めた!!』って言う実感とか 寂しさの反動は正直無かったキラキラ



ところが…お店の女の子からの一本の携帯から
現実を見たと言うか当たり前の事なのに
とても寂しくなってしまったしょぼん



それは一冊の本本




女の子から『うちとまったく同じ名前の店がオープンしてる、それも近所にあせる』と言うものだった。




嘘?と言って私も本を手にしてみたら私のお店の閉店後5日後からのオープンだった桜



これはまったく法にふれる話でも無く本
同じ店名が何件あっても当たり前に通る話なので
新しいお店が私のお店とまったく同じでもそのお店の方々が悪い訳でも、何でも無い話!!



ただ、私の心が寂しい。




今まで記載されていた私のお店ひらめき電球





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もう、この記事は過去のもので 二度と同じお店は載らない。




そして5日後にオープンした同じ名前のお店が堂々と光輝いて載っているのを見て…。





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たかが、名前じゃない!!
たかが、雑誌じゃない!!
バカじゃない!!ショック!



そう、頭で思っても…
寂しくて仕方なくなった。



閉店してから一番寂しく現実と向き合った日です。



早く帰りたい、帰らないと…しょぼん



とても落ち着きの無い1日でした。。