先日の婚活パーティでめでたく(?)カップル成立したミキちゃんにその後の話を聞いてみました。

ミキちゃん曰く「ま、とりあえず食事とか行ったりとかしてそれからかな」・・という未来予想図・・・メモ

考えれば考えるほどわたしにはわからないことが多くっておばけ。


お互いのことをもっと知りたいからデートを重ね・・キラハート
この人ならキラキラ・・・ということになれば、つきあい始めるという・・・。

そもそも「つきあい始める」って何?????うさぎ

デートを重ねるってことはつきあい始めるっていうことじゃないのかしらんはてなマーク

エッ、でも・・・ひらめき電球食事するだけの相手を「つきあってる人がいる」とは言わないだろうし・・・ハテ


うーん、なんだがまどろこしくなっちゃいましたので、
わたしらしく、イヤラシ~~く言わせてもらいますっ
!!

聡明にて寛大な心をお持ちのブロガーさんたちなら、すでにご理解くださっていると思いますがsao☆



おじぎ




いつ、するの??






・・・・・・・・・・っていうのが最大の疑問なんです。


1*いわゆる「つきあい始める」前なのか、後なのか
2*こういう段階を踏んでいくような進み方の恋愛の場合に
「今夜、したいっ」
っていう、極めて動物的かつ本能的な情動はどのタイミングで、どんなふうに生まれるのか
3*婚活とは最終的には「性活」なのか



こういう儀礼的な恋愛の始まりって、性的な部分を意図的に隠してるというか、むしろそれに気づかれちゃ終わり!っていうような空気が漂ってるんですよねーー


オス臭・メス臭を出さないほうがが婚活パ-ティでは重宝なのかも。



わたしの子宮ちゃんは、オス臭を嗅ぎとってはじめてわたしにそのオトコの可否を判断してくれます音符♪
危険だって回避してくれますしね。
オス臭がしないオトコっていうのも、わたしにとってはある意味危険なオトコなんですもん。


実はもう落ち着いたので・・こうしてお話できるんですけど


みなさん覚えてくださってるかしら・・

2代目


6月から音信不通だったわたしのダーリン・・・だった人です。


彼女がいるそうなんです


っていうのがなんでわかったかっていうと、わたしが通っている美容院は電車で40分ほどかかるトコロにあるんですけど、生活圏内とは反対の方向にあり、美容院に行く以外にはその方面の電車に乗ることは皆無なんです。

で、2代目の家っていうのはわたしの家から車で10分弱の距離なんですけど、その電車に乗るとちょうど玄関から駐車場が見える位置にあるんです。

今月のはじめに、超久々に美容院へ行くことになったので、朝早い電車に乗って2代目の家の前を通過したとき・・・軽自動車がとまっているのが見えました。

わたしの子宮が・・・・それをオンナのものだと教えてくれました。


2代目とわたしの共通の友人にそのことを話したら・・・・(というか、問い詰めたんですけどね)
7月頃にはすでにそういうオンナといたって・・・・

紹介で知り合って・・・とりあえずつきあうことにしたけど、長く続くかどうかわかんないよねみたいなことを言ってたって


わたしのことはどうするのかって聞いたら・・・


オルちゃんは好きだけど、今はとにかく自由に生きたい、何でも思ったとおりにしてみたい。
またいずれ連絡すると思うよ
・・・・って。


これは、遊びを知っているオトコのやり方ではありません。
まさにその真逆で、ろくにオンナと遊んだことのないオトコが陥りがちな錯覚からくる手口ですね。
この歳になってまさか、こんな不誠実なオトコをダーリンと呼んでいたなんて・・・
自分自身がこんなに軽んじられていたなんて・・・
自由の意味をこんなにもはきちがえているような無知なオトコだったなんて・・・



まったく、わたしの恋愛経験は何の役にも立ちやしません。


正直・・悲しいとかそういう感情はもう失せてしまっていたのですが
プライドがこっぱみじんになっちゃいました。


でも、2代目のおかげで楽しい時間が過ごせたのも事実。
1番落ち込んでたころのわたしを助けてくれたのは2代目です。
つらい結果になってしまいましたが、幸せでしたから。


あとは、これからも恋愛オンナ道を邁進し
コナゴナになったプライドを修復するのみです。
よくある「別れたオトコを見返す」とかそんなんじゃなくって、
とにもかくにも自分自身のために、何度でも何度でも立ちあがって、これからも自信をもって恋愛を楽しみたいわたしです。

みっともない恋愛なんてないんだもん!!






キャアアアアア
\(☆o☆)/
\(☆o☆)/

コンタクトを落としちゃったわショック!ショック!

昨夜は終電まで飲みを楽しんじゃったから電車(-.-)zzZ

超近眼のうえに超乱視のわたしはハードレンズしか使えないのですが目

このハードレンズっていうシロモノ…ちょっとした瞬きのタイミングでいとも簡単に弾け飛んじゃうんですよね~

手元の狂いやすい酔っぱらいにとって、コンタクトを外す瞬間だけはシラフに戻るっていうくらいの緊張感!!

ただ、酔ってるときに落としても
「もういいわぁ~ドキドキわかんなぁ~いドキドキ面倒くさい~明日買えばいいじゃ~ん¥」みたいな感じになっちゃうので、ろくに探しもせずに寝ちゃう(-.-)zzZ

で、後悔するのは翌朝晴れ


…というわけで

眼科へ行ってきます…

ニコニコ