宇都宮在住の友だち、ミヨコ嬢と


わたしたち46歳・・もうアラフィフなのかなーーーー、なんて話をしていましてバラ

ひょっとしてそれってわたしたち


熟女


・・・ってこと???



というわけで、ミヨコ嬢とわたしの中での代表的熟女、というか熟女といえばこの方




$恋は不思議 恋は魔法


王冠1五月みどりさん



この「恋する蝶ちょ」っていうシングルが平成元年の発売ですので、たぶん40代後半の頃。
まさにアラフィフ。


こっちのみどりさんはそれよりさらに10年くらい前で日活ロマンポルノに出演していたころの勇姿(?)はーと




$恋は不思議 恋は魔法


昭和だわenashika



で、

こないだ会社のランチタイム中に「熟女って誰を思い浮かべるか」っていう話題をふってみたんですけどピース♪
その場にいたのが30代前半くらいのコが多かったせいか、1番多い回答が



杉本 彩ちゃん



フムフム・・・・・sao☆
わたしの中では「彩ちゃん」な彼女ですが、すでに熟女の域なのね・・・笑


それぞれの時代の熟女像ってあるのねぇsss







きゃぁーーーーーんsei


*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


懐かしい


ヘ(゚∀゚*)ノ*:.。..。.:*ヽ(*゚∀゚)ノ*:.。..。.:*ヘ(゚∀゚*)ノ


10歳年下


*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆



片思い中だったユウトくんが



「オルちゃん、久々に飲みたいねキラキラ
だってぇーーーーー
キラきゅんっキラきゅんっ




さぁ!!
不要な過去に囚われす、どんどん前へと進みましょう!!!


・・・・って、去年の夏ごろの話、結局メルアド聞く勇気もないまま自然撤退したくせにぃーーena
何が不要な過去よーーーsei


とまぁ、それこそ不要な自分へのツッコミはこのへんにしておいて汗


デヘヘ・・ユウトくんを開運の足掛かりにしてベル、秋冬も懲りずにエロカワ恋愛オンナ道を進んでいきますわんkoi


ユウトくーーーん


待っててねぇーーーー
うさぎ


とあるホテルのビアホールへ、以前から一緒に飲もうと約束していた同僚の40代同世代の奥さま2人にお誘いを受けましたビール
チヅルちゃん(44)とトモコさん(49)です音譜

ま、今回のわたしは飲みというよりはたまには女子らしくお食事を楽しもうと、酒は無し!!

でも、2人は「たまにしか飲みに出られないんだもん」と、ワインやサワーを手にしていますウキウキ
そっかぁ・・・やっぱ奥さまっていうのはそうなのかなぁ・・・。


最初は会社の上司のグチとかパンチ!、独身の頃の彼氏の話とかでラブラブ盛り上がってたんですけど


そのうち酒のチカラも加わってきたのか顔


なんでオルちゃんは結婚できないのはてなマーク・・・・みたいな方向へ話が傾いてきました。sei


とはいえ、主婦という立場の人には同世代の独身オンナってどう見えるものなのか、むしろわたし自身がそれにすっごく興味があったので、マナ板の上の鯉となる覚悟でうんうんと話しを聞くことにしました。



ところが・・・これがまた・・・あせるあせる


動物占いでコアラだったよはーとというわたしに
「オルちゃんはどう見ても凶暴なコアラでしょーーー」コアラ

「ウブさがないのよ、ウブさがーー」あはは

そ、そりゃ、45歳でウブって・・・無理でしょそんなの
・・・なぜかいつになく小声で反論するわたし・・・sei

「演じるのよ!! オルちゃんは素のまますぎるのよ」
「でもさぁ、素のままとはいえその派手なルックスは結婚相手としてはいいような悪いようなだよね」

派手ってたって・・結構気弱だったりするよ・・って切り返してみたもののsei

「ギャーーハハハ、ウソウソ!! 気弱に見えるメイクでもしなきゃねあはは
「もう、パッと見ただけで金かかりそうだもんねーーー!!」




もうお二人は大爆笑の嵐です・・・


ううううう・・・・これって・・イジメかぁーーーsei




それなのに最後にはなぜか、しんみりしちゃって・・・そばかすあーたん様の絵文字の色違い

「だからってオルちゃん、急に地味になったりしないでねラヴ

「やりたいことやれる、言いたいこと言える、そんなオルちゃんでいてねバラ

・・・てな感じで、大団円を迎えました。。


その後、お二人がそれぞれのご主人の迎えの車で帰路についたあと、いつもの居酒屋へ向かい、常温の日本酒と塩辛で一杯飲むことにしました。お酒

今夜はさんざんイケニエになったわたしでしたけど・・・
自由奔放なんだけど、なんとなくその代償の大きい人生を歩むわたしsei
妻として母として、ご主人やお子さんと共に人生を歩む奥さま方はい

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


なんだか、いつにもまして心に染み込むひとり酒の味でした
流れ星