いやぁーー
またまたつっこませていただきました
昨夜のNHKドラマ「セカンドバージン」なんですけど・・・・
今回はちょっとイラッっとしちゃってます
17歳年下の妻子持ちのカレは鈴木京香と一緒になりたくって
妻・深田恭子ちゃんに別れ話をもちかるんですが
その理由が
「仕事を理解しようとしてくれない」
「子供をほしがりすぎる、子供さえできればいいと思っている」(妻は不妊治療に積極的)
で、鈴木京香には
「あなたといると仕事の話ができて夢が広がり、モチベーションがあがる」(みたいなニュアンスのこと)
「妻とは別れる努力をするから信じて欲しい」
「妻は資産家の娘だし、見た目も可愛いからなんとなく結婚しただけ」(すごく愛し合って結婚したっていうわけではないことを言いたいらしい)
鈴木京香はまだ迷ってるんです![]()
そんなにまでして「17歳年下のオトコ」に惚れている自分でいいのかどうか
自分を慕う可愛いバカ妻に悲しい想いをさせてまで
この恋にのめりこんでいいものかどうか
このような心の動きを
女としての誇りというらしいです
でも、でもね
![]()
こんなオトコ、だめよぉー![]()
![]()
妻の悪口を愛人に言うなんてダメダメダメ
ましてや、妻には、妻としての落ち度はないのよ
・・・そりゃまぁ、ちょっとバカキャラだし
株だの世界市場だの言ったところで到底理解できなさそうではあるけれど・・・
いわゆる「仕事のできる方々」がどういうライフスタイルを送ってらっしゃるのか
わたしにはわかりませんが、
家庭って、外で戦ってきたオスを癒してあげる場所だと思うんです。
でも、この17歳年下のオトコにとってはそうではないんですよねぇ
うーーーん
今回はちょっと疲れた・・・・