キム・ジノ院長より

顔全体のバランスを見極め、 お一人おひとりに合った 自然な美しさをご提案します。

 

 

こんにちは。ジェイド美容整形外科です。


「横顔が綺麗な人は何が違うの?」 

 

そんな疑問を持ったことはありませんか?


実は、

美しい横顔は 一つのパーツだけで決まるものではありません。


目元、鼻、顎。


それぞれのバランスが調和することで、 

自然で美しい横顔の印象につながります。


ジェイド美容整形外科では、 トレンドを追いかけるのではなく、 

お一人おひとりの骨格や顔立ちに合わせたデザインをご提案しています。


大切なのは、 「変わること」ではなく、 

「自分らしさを活かすこと」。


自然なのに、 なんだか綺麗。


ジェイド美容整形外科は、 

そんな自然な美しさを目指しています。


ご相談はDMまたはLINEよりお気軽にお問い合わせください✨

 

 

こんにちは。ジェイド美容整形外科です。


「最近、フェイスラインがぼやけてきた。」 

「首元のたるみが気になる。」 

「最近、疲れて見えると言われる。」


このようなお悩みでご相談に来られる方が増えています。

 

 

 

 

実際に、顔の印象は 一つの原因だけで変わるも

のではありません。


✓ 肌のたるみ
✓ ハリの低下
✓ ボリュームバランスの変化


これらが重なることで、 疲れた印象や年齢を

感じさせる原因になることがあります。


そのため、 リフトアップだけでは十分ではない

場合もあります。


ジェイド美容整形外科では、 お一人おひとりの

顔全体のバランスを見ながら、 

その方に合った治療をご提案しています。

 

 

 

 

顔全体のバランスを考えながら、 

リフトケアとボリュームケアを組み合わせることで、 

より自然で若々しい印象を目指すことができます。


ジェイド美容整形外科では、

 お一人おひとりの顔の状態に合わせた治療をご提案しています。


ご不明な点がございましたら、 

DMまたはLINEよりお気軽にお問い合わせください✨

 

 



 

こんにちは、韓国・圧鴎亭

(アックジョン)にある

ジェイド美容外科です。

 

 

最近、当院を訪れる日本の患者様と

カウンセリングを行う中で、「過去に

行った二重手術のラインが薄くなったり、

左右非対称で眠そうに見える…」とお悩みの

方を多くお見かけします。


せっかく手術をしたのに、ラインが綺麗に

定着せず、目がはっきりと開かないと

ストレスになりますよね。

 

本日は、このように高すぎてしまった

二重ラインを低くする再手術

(二重修正術など)を検討する際、失敗を

防ぐために必ずチェックすべきポイントを

まとめました。

 

 

 

 

1. 前回の術後から「最低6ヶ月〜1年」

は期間をあける

再手術をしたいと焦る気持ちもあるかと

思いますが、目の組織が完全に

安定するまでは再手術を控えるのが

賢明です。傷跡の赤みが引き、

硬くなっていた組織が

柔らかくなるまでには、最低でも6ヶ月から

1年という時間がかかります。組織が

落ち着いた状態で手術を行ってこそ、

正確なラインを新しく作る

ことができます。

 

2. 前回の「癒着」をいかに綺麗に

解くか

ラインを低くする再手術は、単に今ある

ラインの下にもう一本線を引く手術では

ありません。元の高いラインを作っていた

強い癒着(皮膚と筋肉が癒着している

状態)を、きれいに剥がして解く

プロセスが最も重要です。この癒着処理が

不十分だと、目を開けたときに古い

ラインと新しいラインが重なり、三重・

四重のシワになってしまう原因になります。

 

3. 目を開ける力(眼瞼下垂)の

バランスを確認する

ハム目のように見えてしまう原因の

一つに、「目を開ける力が弱い」という

点が挙げられます。ライン自体はそこまで

高くなくても、目がしっかりと

開かないためにラインが太く見えている

ケースです。この場合は、ただラインを

狭めるだけでなく、眼瞼下垂を併用して

目をぱっちりと開けられるようにする

ことで、初めて自然なインアウトラインが

完成します。

 

💡 メッセージ

二重の再手術(修正術)は、最初の

手術よりも考慮すべき変数がはるかに

多くなります。

 

現在の目の状態(皮膚の余裕、癒着の

程度、傷跡の深さなど)によって手術方

法が完全に異なるため、ネットの

情報だけを鵜呑みにせず、解剖学的な

知識が豊富な医療陣と

直接カウンセリングを行い、客観的な

診断を受けることをおすすめします。

 

渡韓スケジュールを計画される中で、

ご自身の現在の目の状態や回復期間に

ついて専門的なアドバイスが

必要でしたら、いつでもお気軽に公式

LINEからお声がけください。

 

丁寧にお答えさせていただきます。

▼ お問い合わせ・ご予約は公式LINEからお気軽にどうぞ!

 

 

横顔を見た時に、
フェイスラインが重く見えるのが気に

なっていました。

 


正面ではそこまで気にならなくても、
写真や横顔で印象が違って見える

ことがあります。

 

 


 

エラの張りが強いと、
顔全体が大きく見える原因に

なることもあります。

 


ただ小さくするだけではなく、
輪郭全体のバランスを見ることが大切です。

 


 

 

横顔や顎ラインまで考えながら、
自然なフェイスラインを整えていきます。

 


骨格に合わせてデザインすると、
印象は自然に変わっていきます。

 


ジェイド美容外科では、
一人ひとりに合わせた輪郭デザインを

行っています。

 

 

骨縮小後、顔がたるんで見えるのはなぜ?

小さくなったのに疲れて見える理由と改善方法

 

こんにちは。
ジェイド美容外科です。

 

 

「頬骨縮小をしたら顔がもっと小さく見えると思ったのに、
なんだか前より疲れて見える…」

「顔は小さくなった気がするのに、
ほうれい線が目立つようになった…」

このようなお悩みでご相談に来られる方は少なくありません。

頬骨縮小後に
「老けた気がする」
「中顔面が長く見える」
「顔がこけた感じがする」
と感じる場合があります。

これは単純な加齢ではなく、
骨のボリュ化によって印象がわって見えることもあります。

 

 

 

骨縮小後にたるんで見える理由

頬骨は、ただ横に張っている骨ではありません。

顔の立体感を作り、
皮膚や脂肪を支える役割もあります。

そのため、頬骨を小さくすることで
フェイスラインはすっきり見える一方で、
人によっては支えが減ったように見え、
たるみが強調されることがあります。

特に

・皮膚の弾力が弱い方
・中顔面の脂肪が少ない方
・もともと頬がこけやすい方

は変化を感じやすい傾向があります。

 

 

中顔面が長く見える理由

頬骨のボリュームが減ることで、
顔の中心の立体感が弱くなり、
中顔面が長く見えることがあります。

すると

・のっぺりした印象
・疲れて見える印象
・老けて見える印象

につながることがあります。

また、
頬の下側が重く見えたり
ほうれい線が目立つように感じることもあります。

顔は小さくなっても、
立体感が減ることで
「元気がない印象」に見えるケースもあります。

 

 

 

骨は「小さくする」だけが正解ではありません

頬骨手術は、
ただ小さくすればいいわけではありません。

顔型によっては
頬骨を減らすよりも、

・頬骨の位置を整える
・頬骨を持ち上げる
・ボリュームを補う

方が自然な場合もあります。

十分にデザインせずに
単純に縮小だけを行うと、

横顔が一直線に見えたり、
顔がこけた印象になることもあります。

大切なのは
「どれだけ小さくなるか」ではなく
どう見えるかです。

 

 

骨縮小後のたるみ改善方法

この場合、
単純なリフトアップだけでは
改善が難しいこともあります。

減ったボリュームと
フェイスラインのバランスを
一緒に整えることが大切です。

状態によって

・リフト施術
・脂肪移植
・ボリューム補填
・骨のバランス調整

など、改善方法は異なります。

 

 

自分の顔型に合った方法を選ぶことが大切です

頬骨縮小が合う方もいれば、
逆に頬骨の位置や
ボリュームを調整した方が
自然な方もいます。

「小顔になること」よりも
自分の顔型に合う方向を見つけることが
より大切です。

ジェイド美容外科では、
正面・横顔・顔全体のバランスを細かく分析し、
自然で無理のないデザインをご提案しています。

気になる方はお気軽にご相談ください✨