今だよ
数ヵ月ぶりにお会いする麗華さんは…外見も"変容"
麗華さんは私を知らないんですけど…(笑)
団体の中の出会いだったので…
気づいた時から何だか
存在でした

さりげなく纏う猫ちゃん柄のブラウス

『可愛い』 と、口にするのも馴れ馴れしいのでやめときましたが…何か良いよね~
シックでミステリアス…
さて、サロンに着いて…
雑談をさせていただくうちに…
ぼわ~っと身体が熱く
わくわくが湧き出してきたようです。
気がかりなことは、大小あるけれど、
この先の人生、要らないものを削ぎ落として軽く生きたい
♪と、伝えました。身体の気になる箇所も幾つか…
麗華さんの手が触れてヒーリングの始まりです…
大きな二本の木を先頭に続いている深い森の入り口から





すーっと入って行きます…暗い…波音やゴツゴツした岩…海!?
岩山から差す光
黄土色の道?床(ゆか)?
ここは少し研磨された石のよう…時代が少し新しいのかな…?
さらには水の中…上昇していく
又岩山…
目まぐるしく次から次へと…
水晶(?)を手にした時は…自分が上に上に伸びていって
樹
??ついには樹になった?
俯瞰で見る風景のようなものも眼下に広がって見えました…
何だか飛び回ってるンだかなんだか!?
一体どうなってる…?
その後は…麗華さんの手は頭の上の方に当てられているのに…
背中が押されている

背中の左右が…
周りがまるで石のような部屋で、石のようなベットに横たわる…私???
傍らには祈っている女の人…日本の物ではない布を巻き付けたような衣装
とにかく背中がね



他にも都会の雑踏の音が一瞬聞こえたり…
岩山で指導者の元に付き従っていたり…?
何だかほんとに目まぐるしい
『はい、終わりました』と、声をかけられても…暫くボーッと
どのくらいの時間だったのでしょうか…
長い長い旅…
思い出したら凄いもの…
又、続きを…改めて書きましょう