今、鬼平犯科帳 の単行本にはまっています。


主人公「長谷川平蔵」の魅力に引き込まれ、気が付くと朝、という事もしばしば。



こんな上司がいたら、きっと部下は命懸けで働くでしょうね。





私は、長谷川平蔵が実在した人物だとは全く知りませんでした。


新宿の須賀町にお墓があるそうです。


今度行ってみよう。