ブルガリ イル リストランテでのランチ。
あんな美しく美味しいアミューズを食べ、これからがメニューのお料理がはじまります。
様々に調理した魚介のサラダ
ブリやマグロがたっぷりです。
手前の黒いのはイカスミを衣にしたイカのフリット。
これだけはアツアツでアクセントになってました。
パンにも素敵なプレゼンテーションが!
ワゴンにたくさんのオリーブ油が!
産地やオリーブの品種によって味が全然違うんですね。
前にエキストラバージンのものを頂いた時、青臭さや苦味が気になったので苦味の無いものを選んでいただきました!
シチリアのものとイタリア中部のオリーブ油です。
添えられてる塩も岩塩と木炭塩と、普段お目にかかれないものを!
素敵な演出にうっとりです。
パスタはラビオリ。
すごいキレイな半円で可愛い!
どうやって作ってるんだろう?
アメリケーヌソースが絶品です!
添えられてるのはボタン海老。
ラビオリの中身は玉ねぎ等入ったスープなのでジュワーっとお口の中でなりソースと混ざります!
美しい!
メインは国産牛。
口の中でとろけます!
ソースはトリュフたっぷりです。
添えられてるチコリにもたっぷりトリュフが!
香り高いです!
苦味のあるチコリ、お口直しにぴったりですね。
デザートはバニラのバリエーション
小菓子も美味しかったです。
夢のような時間でした。
我ながらバブリーなクリスマスでした!









