カメラマンさんを選ぶとき、

ジェイディはまず会場を熟知した方得意げをおススメしています。



“できたーぜ”は胸をはろう! ~マタニティ用ウェディングドレス・デザイナーの独り言

自然光を利用した素敵なお写真ですねブーケ2



何時ころなら

このステンドグラスに

光が入るのか?


カメラマンさんはきちんと下調べができています( ̄▽+ ̄*)


挙式、披露宴の短い時間に

ベストなショットをいくつも撮るには


会場の隅々を

また時間帯、天候によって

よく知っていることが大切ですから。流れ星




結婚式場がご紹介くださる方も

とても良い選択肢だと思います。


理想を言えば・・・

前撮りを担当して下さった方


このカメラマンさんにお願いしたら

確実に素敵な写真を撮って頂ける


その信頼感が

自然な笑顔を撮るために大切です。ラブラブ



“できたーぜ”は胸をはろう! ~マタニティ用ウェディングドレス・デザイナーの独り言

できれば・・・

女性がいいかな


なぜなら、ヘアメイクの間も撮影ができるからです。


ブライズルーム(お支度部屋)では

花嫁さんもとてもリラックスしていらっしゃいますし、

程良い緊張感も表現できて

いい写真が撮れます。




ジェイディもよくカメラを持参してます。


そういえば・・・ジェイディが初めて撮った花嫁さんの写真

それは妹の和装の写真女の子

お支度部屋のものでした。


後ろから鏡越しに撮ったものが

とっても好きでしたが・・・


鏡越しなので、

着物の合せが逆になっているとの指摘が・・・叫び


素人ですね・・・


でも一所懸命妹の今のこの瞬間をとらえようと

シャッターを切ったのを覚えています


まだ、デジカメはなく

ワンショットごとに真剣にシャッターを切りました。


プリント代が結構かかりましたら。

というか・・・昔の写真ってそうだったんです。



“できたーぜ”は胸をはろう! ~マタニティ用ウェディングドレス・デザイナーの独り言

すみません。自分の話になっちゃいました。




さて、カメラマンさんの選び方ですが。


マタニティウェディングを経験なさったカメラマンさんはいかがですか?音譜



大きくなったお腹にカメラを向けるのは・・・

若い男性や、マタニティウェディングについてまだ気持ちが定まらない女性には難しいかもしれません。




以前、写真館での前撮りをお手伝いしたことがありました。


40歳くらいの男性のカメラマンさんでしたが




「最後にお腹の赤ちゃんと一緒の写真を撮りましょう!」とおっしゃったんです。(@_@)


一同・・・少し戸惑いましたが

「撮りましょう!」

「撮りましょう!」ということに


ご新郎ご新婦様も、

ご家族様も

お支度をお手伝いしたメイクさんも

カメラマンさんも

そしてジェイディも・・・


ひとつになった瞬間でしたクラッカー



撮影が終わるとカメラマンさんが

「実は僕達も子どもができてからの結婚だったんです。

思い出の写真になったので、お客様にも是非赤ちゃんとの写真を残して頂きたくて」と。




JADEEはもちろん

マタニティでもすっきりスリムなドレスをご提供していますメラメラ


すると、正面からの写真では

お腹の大きさはほとんど目立ちません


・・・ちょっとつまらないですね。


ですから是非、お腹を誇らしげに前に出した写真も残してください。ラブラブ!


そのためにも

カメラマンさんとよくミーティングをして

希望を伝えておくことが大切です。



“できたーぜ”は胸をはろう! ~マタニティ用ウェディングドレス・デザイナーの独り言


“できたーぜ”は胸をはろう! ~マタニティ用ウェディングドレス・デザイナーの独り言

こんな感じですね。

本当に好きな写真です。ラブラブ


H様ありがとうございます!