人間の記憶って・・・

ときどきひどい悪さをする叫び



赤面して

どこかに隠れたくなるような



ある日品川プリンスホテルの2階ホテル

急ぎ足でウェディングドレスの試着会場走る人へ向かう時



向こうから



懐かしいような


会えて嬉しいよな


なんかすごく自分にとって大切なような得意げ




そんなオジサンが歩いてきました




その人は遠くに住むなかなか会えない親戚より

もっと親近感を感じる人で


嬉しくて(*^▽^*)


満面の笑みを浮かべて(^∇^)


駆け寄るジェイディ走る人




「こんにちは!?・・・」


「あ・・・鳥越 俊太郎・・・さんだった・・・」あせる



“できたーぜ”は胸をはろう! ~マタニティ用ウェディングドレス・デザイナーの独り言




毎朝のワイドショウで見ているから

まるで家族のように思っちゃってて



コメントも好きだしラブラブ

九州訛りが郷愁を誘うわけで




軽く右手を挙げたままパー

鳥越さんの横を通りすぎたジェイディ


恥ずかしすぎるマタニティウェディングドレスショップ・オーナーあせる

(「美しすぎる市議」にかけているのだが・・・ちと長かった)



先日娘の卒業式の日

ママ友達が

あ・・・学校が渋谷駅の近所なので

芸能人に会うのは日常茶飯事


「よくさぁ~声かけそうななっちゃうのよ。テレビに出てる人に」って


みんなもそうなんだ!とちょっと安心音譜




ドレスショップにおいでになるお客様に


「ジェイディさんて・・・意外と(一応フォローか?)おっちょこちょいDASH!ですよね」と言われる



そんな自分が・・・ちょっと好きだ(///∇//)