今、こうしているときも、なんともいたたまれない。 私の不注意でした。 10年間お世話になっていたK動物病院を信用しすぎました。 愛猫「りん」・・・・激やせ。診察してもらって1か月。 全く良くならず。治療にも、疑問を持つ。 一昨年、「ましゅう」の去勢手術をK動物病院にお願いしたときに 「いっぱいだから1カ月待ち」と言われ、待てなくて急遽初めてお世話になったOクリニック。 当日に快く手術してくださいました。 Oクリニックの年末年始の休み明けを待って、「りん」を連れて 駆け込みました。 結果、重篤な膵炎。即入院。皮下点滴。 先生の説明を聞き・・・・自己嫌悪。何やってたんだ、この1カ月。 まるで、逆行するような治療をK動物病院から施されていました。 そのことは、まだOクリニックには伝えていない。 昨日は、Oクリニックから携帯に「予断を許さない状況だ」と連絡があり、 車を走らせる。りんの呼吸は荒かった。 静脈内点滴に切り替えられていました。 木曜日ぐらいから、徐々に良くなってきたのに、急変。 意識レベルも低い。 クリニックは日・祝日は午後休なので、午前に面会に行き 少し落ち着いてきた様子を確認後、アースに少しだけ逢いにいきました。 アース、ごめん、明日は行けそうにない。 りん、良くなるから。絶対に、良くなるから。
