朝起きたら、腕が痛い。。。。
二の腕のあたりがかなり痛い。。。。

がしかし、気合と根性でレッスン開始。

始めてみると意外にも初日より動ける。
筋肉痛のところはちょっと痛いが、まあそこの箇所だけ
なんとか乗り切ればあとは昨日よりいい感じ。

しかし、足があがらない。。。
体が硬いのはどうにもならない。
うーん、ストレッチもやらないとなあ。

やはり、最後は汗だくだく。
もうTシャツびしょびしょ。

これ毎日続ければやせるな、確実に。




土曜日に待ちに待ったビリーズブートキャンプが届き、
早速入隊しました。

結論としては、きつい。。。きつすぎる。。。。

15分を過ぎたぐらいから、だんだんとつらくなってきて、
ビリーバンドが登場したあたりではもうっーーーー。。。。。

もう最後のほうは汗だくで、ビリーバンドをあげるのもままならないぐらいに
なっていましたが、なんとか初日のトレーニング完了しました。

ビリーの娘と言われているシェリーは実子なのだろうか??
それはいいとして、シェリーの動きがすばらしい。
あのぐらい足をあげられるようになりたいものだ。。。

効果はまだまだこれから。


プロポーズ大作戦の最終回でした。

最後は中途半端かなあ。。。。。

もうちょっと具体的にしちゃってもいいのでは??

中途半端にして、皆に想像させるのが、最近の傾向??

もっと昔のドラマのようにはっきりとしたほうがいいと思うのだけど。

最近は思考能力が減退しているから、考えさせる方向にあるのか?

まあどっちでもいいっか。


しかし、三上博史は格好いいなあ。

あの髪型はどうかな?と思うが、いくつになっても格好いい。

もう少し背が大きければ完璧なのになあ。

まあとりあえず終了ということで。。。。。


7月からおもしろいドラマ始まればいいなあ?

ちょと前に読んだばかりの川島誠。
なんとなく期待をして、次の作品を購入。

ロッカーズ/川島 誠
¥580
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ロッカーズといっても、陣内孝則のとはまったく違うフィクション。

NEXUSという伝説となったバンドの成り立ちから終焉までを
描いた作品(といってもフィクションね。)

バンドの成功青春物語のようだが、なんかちょっと違う。
14歳でバンドに加わった天才?ギタリストの視点から書かれている。
有名になる前の苦労というよりも有名になったことでの苦悩のほうが
比重としては大きい。

フィクションとはいえ、ある程度リアルに書いてるのだろうけど、
なんだかなあ。
ただ、この人の書き方がうまいのだろうなあ。
なんだかさらっと読めてしまう。

けど、う~ん、何が書きたかったのだろう??
というのが、正直な感想です。

やっぱ、この人は「800」が最高ですわ。
800/川島 誠
¥620
Amazon.co.jp

今朝体重を量ったら、67kgを切ってました。
(といっても、200g。。。)

これでビリーが届けば、鬼に金棒ですね。

ただ、夜になったら、再び67kgオーバーかな?

6月中に65kgを切る目標は断食しかなさそうです。。。


ライアーゲームの最終回。

3時間スペシャルということで、濃い~内容を期待していたのだが、
今までのダイジェスト的な要素が多く、ちょっと残念だった。
(半分以上ダイジェストはなしでしょ。。。)

しかし、最後の最後までどちらが騙し勝つのかわからない
展開だったので、その辺だけは楽しめた。

ただ、皆で引き分けて幸せに!みたいなのは終わりとして
ちょっとどうなのかな~??
あの状況でそれはありえないでしょー。
あの娘に皆同意するなんて。。。。
とテレビに向かって突っ込んでみました。

続編期待します。

あと、今日は「プロポーズ大作戦」の最終回。
何がハッピーエンドかわからないけど、ハッピーエンドを
希望します!


僕が大好きな「太陽を盗んだ男」を撮った長谷川和彦監督の第1作。

青春の殺人者 デラックス版/水谷豊
¥12,800
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両親から溺愛された?息子の水谷豊が、ふとしたきっかけで

両親ともに殺してしまい、その後の逃亡?を描いている。


まず父親を殺してしまうのだが、父親を殺した後の母役の

市原悦子との戦いがすごすぎる。

市原悦子の演技がうまいのかなんなのかわからないけど、インパクト大!

本気で怖かった。。。。。


その後、逃げることになり、行動がわけがわからないのだが、

本当に殺してしまったら、そういう風になるのかな?と思わせる。


そして、挟み込まれる回想シーンもわけわからない。

が、引き込まれる。


内容は本当に暗い映画だが、なんか忘れられない映画になりそう。

人の心の弱さ、醜さなどがふんだんに盛り込まれているからだろう。

そして、時代を先取りしていたりするからだろう。


しかし、初監督作にこういう作品を作るとは長谷川監督すごすぎ。。。。



でもやっぱ「太陽を盗んだ男」が最高だなあ。

太陽を盗んだ男/沢田研二
¥2,052
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ビリーズブートキャンプ買っちゃいました。。。

ビリーズブートキャンプ



といっても、届くのは来週末予定。

ちょうど、ビリーも来日したことだし、頑張ろうかと。

テンション高いうちに早く届かないかなあ。

体重はというと、変化なしです。。。

あと、1週間で2kg痩せるのは難しい。。。。

もはや、ビリー頼み。

入隊したら、またお知らせしまーす。


タイトルと裏表紙のビジネスマン必読!に惹かれて購入。
起業前夜〈上〉/高任 和夫
¥620
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起業前夜〈下〉/高任 和夫
¥620
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とある証券会社に勤めるエリート?サラリーマンが、会社の不正、没落の
危機の状況で、大組織に一人で立ち向かっていく。

いや~とってもおもしろかった。
フィクションでありながら、なんだかいろいろリアルに感じました。
まあ私は大企業のサラリーマンじゃないけど、そういうところに
属している人であれば、すっごい胸に突き刺さるのでは??
 
サラリーマンになるならば、大きな企業。
サラリーマンになるならば、安定した企業。
サラリーマンになるならば、高い給料。
サラリーマンになったからには、出世。

と当たり前のように思えることが、当たり前でない時代になりつつある。


この主人公は、上に買いたようなまさにサラリーマンだった。

が、ある男との出会いから変わっていく。

私から見ると、いい変化だと思うのだけど、他の人から見ると

な~にやってんの?そんなことしなきゃいいのに。

とか思うのだろうか??


まあ上司や会社に立ち向かっていくことは並大抵のことではない。

それが大きければ大きいほど。

けど、この主人公はやってのける。

50を前にして素晴らしいバイタリティだと思う。

ただそれは、今まで培ってきた自信からくるものだろう。


このままでいいのだろうか??

他の場所でも通用するのだろうか??

など、思い悩んでるサラリーマンの方に是非読んでほしい。

たかが小説だけど、身に染みます。


他の作品は読んだことないけど、ほんとお奨めな作品ですわ。