四谷にある「きらく亭」へ。

ホルモン道場 きらく亭
http://park20.wakwak.com/~yaki-niku/kirakutei-horu.html

ゲタカルビ、デジカルビ、特選カルビ、ホルモン、コブクロ等々、
あといくつかあったような?を注文。

ゲタカルビは肉厚でおいしかったー。
特選カルビもうまっ。

ホルモン道場ということもあり、ホルモン、コブクロもなかなか。

あと、カクテキもうまかったなあ。

ニンニクの醤油漬けは濃すぎた。。。。

ということで、食べ過ぎて帰宅。

今年も残すところあと10日あまり。

この時期になると来年こそはこーしよう、あーしようと
考えたりするもの。

で、そこで重要?になったりするのが、スケジュール管理だったり、
ToDoリストの管理だったりする。

今は、Googleカレンダーでやってたりするのだが、ちょっと不便な
状況になりつつある。

いくつかの仕事を掛け持ちしているのだが、ひとつのスケジュールに
入れてしまうとまずいこともあったりする。

とすると、複数のGoogleカレンダーで管理するのもやはり大変。

ということで、紙の手帳に戻すことにした。

で、やっぱりというかなんとなくというか「クオバティス」

来年からはこれでしっかりと管理していこう。


これって情報としては遅いのかな??

タイタニック2の予告篇がここに載ってます。

http://www.robertblankenheim.com/

ま、まさかディカプリオがあーなってしまうとは!






とはいえ、誰かが作ったパロディーですが。。。。

ちょいと驚かされました。。。
最近、海外に行ったり、海外からの客人と話すことが多くなったりして、
何度目かわからないが、英語ブームが到来している。

英会話習ったり、教材買ったりして何度か試みたが、挫折。
継続するには何がいいかということで、DSを買ってみた。

ニンテンドーDS Lite クリムゾン/ブラック
¥21,800
Amazon.co.jp
そして、買ったソフトが「もっとえいご漬け」

英語が苦手な大人のDSトレーニング もっとえいご漬け
¥3,500
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週末からやっているのだが、これは飽きないかも?
電車の中でも簡単にできるし、家でもすぐにやったりして。

聞き取りとともに、書き取りもできちゃうので、
続けられればいいのではないかな。

まあまだ数日しかやってないので、なんともいえないが、
こっそり続けてみることにしよう。



長いこと携帯を変えてなかったのだけど、
905が出たということで、いち早く変えました。

D905i にしてみた。

なんでかというと、黄色にグッと来た。
(他の人からはバカにされたりしてます。。。)

名刺リーダーを使いたかった。
(まだ一度試したのみ。。。)

翻訳リーダーもいいかなと。
(まだ一度も使わず)

ジョグダイアル風なボタンに惹かれた。
(これは好き)

他の機能は、その他の機種と変わりませんが、
ぜんぜん使いこなせてない。
ワンセグは、電車だとイマイチだし。

まあしばらくいろいろ試してみまーす。


朝の満員電車で。

乗ってきた乗客に押され、とあるサラリーマン密着。

すると、鼻水が垂れてるじゃありませんか。

鼻水を垂らしたままぼーっとしてるサラリーマン。

押される俺。

近づく鼻水。

耐える俺。

たらし続ける鼻水。

しのぐ俺。

朝からがんばってしまいました。。。。


前に一度読んだ白石一文。
またなんとなく読んでしまった。

不自由な心 (角川文庫)/白石 一文
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読んでみると短編集。
40歳前後のサラリーマンの話。

まだ40にはなってないが、切なくなってしまった。。。。
どれもこれも切ない話ばかり。
これを読んじゃうと40歳になりたくなくなる。
でも、一つ一つの話が身にしみる。
ちょっと今の自分に照らし合わせちゃったりして。。。。
この人の話はなさそうでありそうなんだよなあ。
妙にリアル。
実在のモデルがいそうな感じ。
うーん、人生って切ない。

といいつつ、今の環境からなんとか脱しようともがいてる。
この一年は仕込みの年。
ようやく来年は少しは幸せになれる予感。

しかし、同じ境遇なサラリーマンが読んだら、たぶん泣くな。

今朝、会社までの道を歩いていると、
朝から大きな声でトークをしているおっさん二人。

そして、すれ違いざまに一人のおっさんが、

「愛があれば、二人は救えるんだよ!」

という言葉を隣のおっさんに発して通り過ぎていった。

気になる。。。
気になりすぎる。

どういう境遇の二人で、愛でどうやって救えるのだろう??

いやー追いかけて問いたくなりました。

やっぱ、愛は地球を救うのかな?


またさぼり気味。

最近、はまりつつある宮部みゆきの「レベル7」

レベル7(セブン) (新潮文庫)/宮部 みゆき
¥900
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「レベル7に行ってみる。戻れるかな?」という
日記を残し、消えた女子高生。
記憶の消えた男女二人組。
全く違う世界での話が徐々に絡み合っていく。

いやーなかなか楽しませてもらいました。
伏線はりまくり。
あーあの場面はこれだったのかあとか、
これとこれがつながるのねとかの連続。
一気に読み終えた。

しかし、現実にありそうな気がしてちょっと怖い。
宮部みゆきはなかなかおもろいなあ。