よく見る人だった
ありえない怖い夢とか
起きて欲しくない夢が割とあって
「夢でよかった〜
」と
ホッとすることもある。
しかし
駄菓子菓子
あることをしてから
悪い夢が劇減りしたのだ
なんでも人は皆
もともとネガティブな思考が強いと
わかってきている。
ネガティブな情報量が脳にたくさん
入っているからだとも言えるんだって
で
寝るまでに起きたことを
寝ている間に
ポジティブ的なことか
ネガティブなことか
脳が整理するんだって
起きた出来事は
実際はニュートラルなことでも
脳に入っている情報とすり合わせて
ポジティブかネガティブな出来事か
どちらかに整理する。
もともとネガティブな情報量が多いと
今までの情報とすり合わすから、
データの多い方に合う可能性がたかく、
出来事は、ネガティブな出来事として
処理される割合が多くなる。
だからまたネガティブな情報が増える。
そうなってくると
何か出来事が起きた場合
無意識にネガティブよりに
捉えがちになるんだって
無意識にネガティブ思考になりやすくなる
というわけ
だからか
私は夢がネガティブなことが多いわけだ
無意識にネガティブな思考が働き
夢までネガティブなことが起きている
なので!
寝る前に
一日起きた出来事を全てに近いくらい
ポジティブなこととして
書き換えてみることにした
後悔や反省を
最後には でもよかったって
言い換えたり、思い直してみた
そしたらさ
そしたら
夢がかなりの確率で
ヤバイ夢じゃなくなっできた〜
毎晩脳にポジティブな情報を
送り込んでいるわけ
無意識的にポジティブ思考に
脳を育てていってるというわけでつ
ぜひ
寝る前にやってみてね
脳がちょっとずつ
ポジティブな情報量が増えていくらしいよ〜
2週間続けるとかなり変わるらしいです





実験してみてね
