最近の夜と朝の生活スタイル


24時~24時半  帰宅

 

2時~3時     消灯


8時~8時半    起床


10時        出勤


最近、新しい一日が始まった直後の太陽の光、

浴びてないな~って思いつつ、起床は8時過ぎ・・・


帰宅時間が遅いのは、今のところ変えられないから

睡眠時間をもっと少なくしてみようか・・・て考えたりしてる。


3時間や4時間睡眠で、時間を有効に使って

素敵な朝の時間を過ごしている人達はいるもんね。

3時間睡眠を進める本もあるし。


でも・・・


レム睡眠&ノンレム睡眠を繰り返している夜の睡眠時、

人は魂の故郷へ里帰りをしているっていいますよね。

この世で生きている中でのアドバイスや知恵を授かって

魂の充電もしているとか。


そんな大事な時間を、

3時間という短い睡眠時間で得る事が出来るのだろうか・・・

魂の故郷へ里帰りできるのかな・・・


そんな疑問が浮かんできました(^o^;)


それに普通に

3時間睡眠だと

やっぱり昼間は眠いのだろうか

(@ ̄ρ ̄@)zzzz


睡眠って大切じゃなかったっけ?

(`・ω・´)ゞ


なんか色々と考えてしまうけれど


救いは、まだ一回も

三時間睡眠を続ける事は

実行に移してないこと!


やってみたら案外出来るかも

しれないしね。

前に比べて、寝ることに幸せを

感じることが少なくなってきたような気もするし

( ̄ー ̄;


とりあえず

仕事が休みの日に

三時間睡眠、やってみようかな。


その夜は眠くて早く寝てしまい

結局はいつもの睡眠時間・・・

ていうオチになりそうだけれども。



どなたか

睡眠時間の少ない方

いませんか?









ただ今準備中のサロンで、
ボディケアとリフレクソロジーの他に、BodyTalkというエネルギー療法も
提供させていただきます。

BodyTalk認定施術者は、まだ日本では
100人前後ですが、アメリカやヨーロッパをはじめ、世界でたくさんの施術者がいます。

人をはじめ動物は、自分の身体にとって良い感情だったり良い対象に対して、意識しなくても脳からの神経伝達によって、筋肉がリラックスします。
反対に、身体にとって悪い感情や悪い対象に対しては、無意識に筋肉が緊張
します。

この原理を応用して、身体に現れている色々な症状やバランスを崩している
根本的な原因を見つけて、クライアントさん自身の身体のニュートラルな
状態にむけて治癒力をあげてやる
エネルギー療法です。

症状の原因は、何も肉体的原因
ばかりではありません。
幼い頃に受けた心の傷や周りの環境、
自分を縛り付けてきた信念、
自分では消化してもう済んだコトと
思っている出来事やそれに伴う無意識に溜め込んできた感情…

また過去生からの影響

身体の見過ごしてしまいそうな
小さな症状にも、必ず原因があります。

表面には出てこない本当の原因からの
バランスをとる…

BodyTalkでのセッションの症例や
セッションのやり方等、
紹介していきますね。

BodyTalkのホームページです。

http://www.bodytalk.co.jp/








iPhoneからの投稿

自分の感覚や思考を
正誤で判断し始めたり、

あらゆる状況の中で
自分の今の立ち位置が解らなく
なってきたりした時に、

OSHO禅タロットカードを
よく引く。

今回のカードは
ブレイクスルー(突破)

【意識を保ったまま
挫折を経験するのは、生における
最大の冒険だ。挫折が突破になるという保証はなにもないのだから…(中略)

あなたの混沌(カオス)は太古の昔からある非常に古いものだ…多くの生に
わたって、あなたは混沌としていた。
それには厚みがあり濃密だ。
それ自体がほとんど一つの宇宙。
(中略)
夜明けは遠くない。
だが、夜明けに行き着く前に、
あなたは暗い夜を通り抜けなければ
ならない。

そして、夜明けが近づいてくるにつれ、夜はますます暗くなる】

photo:01



今まで繰り返してきた、慣れ親しんできた思考や行動を変えてパワーを
信じたい。

そして、ここに生まれてきた本当の
自分の、太古から受け継いでいる
その混沌と共に、漆黒の夜をも待ちうけよう。

これを、自分勝手…と
表現されるコトであろうとも…






iPhoneからの投稿

僕は、二十歳を過ぎるまで小説を読むことを知らなかった。


二十歳前に付き合っていた彼女が

村上春樹の 「ノルウェーの森」 を読んでいた時も

全く興味がなかった。


そんな自分が、何がキッカケだったのだろう・・・


当時の自分ではモヤモヤとした感覚でしか感じれなかった、

今思えば、僕という人間が生きている中で、魂の拠りどころが解らなく

なってきてから・・・あらゆる小説を読み始めた。


ドストエフスキー、トルストイ、カミュ、カフカ、コクトー・・・

J・ケルアック、ヘミングウェイ、レイモンド・カーヴァ―

太宰治、三島由紀夫、谷崎潤一郎・・・

もちろん村上春樹も!

挙げたらまだまだキリがないくらいに

まさに読みあさってきた。


そして、スピリチュアル系や自己啓発


どうも昔から、「孤独」 というものを

追い求めたり、自分をそこにもっていこうとする。

僕という人間の魂の本質なのか過去生がなす事なのか・・・


重く暗く、孤独でも必死に生きる主人公に憧れたり

変に自分に重ねてみたり・・・


もちろん孤独だけを描いている訳ではないし

自分が生きていく中でのヒントや肥やしになってきたよ。


数え切れないほど読んできた中でも

特に印象に残っている小説・・・


「照柿」       高村薫

「ムーン・パレス」 ポール・オースター


愛と死、人生の放棄、孤独

究極的状況で見えてくる物事や人間愛の本質


この孤独感・・

かなりハマりました。

何回繰り返し読み返していたのかな~


「路上」 J・ケルアック

「罪と罰」 ドストエフスキー


大御所です!



夢を追いかけ人を愛し・・・

色んなことで反省して自分を振り返り・・・


大事にしていきたい事はたくさんあるから!


だから今、あらためて読み返してみるのも

いいのかも。


表現が難しいけれど

今でも自分の深いところでは

「孤独」という文字が寄り添っている。


共感できる方たちも

みえるでしょうね。


それぞれの人生

自分が主人公だという事を

楽しんで


頑張っていきましょう。





今日は




ただ今準備中の


リラクゼーションルーム




IROHA&HIFUMI (いろはとひふみ)




に置きたいサイドテーブルを


オーダーメイドで製作をお願いしている


家具職人さんとの初めての打ち合わせでした。




このサイドテーブルには


お気に入りのスタンドランプを置く予定です。




夜を、より落ち着かせてくれる灯り・・・


お気に入りの空間をより一層演出してくれる


スタンドランプや間接照明・・・




が大好きな自分にとっては


このサイドテーブルという存在は


とても重要な家具の一つなんです。




自分の描いている雰囲気や高さを


お気に入りの写真も交えてお伝え出来ました。




この家具職人さんは


ただ家具を製作するだけではなくて




その家具を置く空間の雰囲気はもちろんの事、


家具がその空間や、空間の用途に与える影響や


その家具の持つ存在自体の意味や意義を


とても大事にされています。


今回も、ランプの明かりが灯る高さで悩んでいる時に




リラクゼーションルームという


癒しや人間の治癒力を求めにやってくるお客様がみえるスペースに


置く家具の作り手として


的確なアドバイスをいただきました。






家具は生きている・・・


人間と供にに生活をしていく・・・




という信念を持って


木を、家具を愛している


とても熱い職人さんです。




是非、家具が好きな方


既製品では満足できない方は


相談してみてください。




WOOD DESIGH (楽)




TEL 090-2619-8384




ye4tem3g@i.softbank.jp






松阪市内です。






とても楽しみ!!