今朝、左足の甲を痛めました。
瞬間、踏ん張れず崩れ落ちるような
態勢になり、結構な痛みがあり
もしかして…?またヒビ…?
(; ̄O ̄)
て少々焦りました。
まぁ、ヒビが入るような
痛め方ではなく、
逆にそんな事になった方が
ビックリするけど…
約十年前くらいにヒビが入り、
当時、治ったと思いきや立て続けに
同じ箇所を痛め、二回目の
松葉杖生活を送った事があり、
それ以後、何回か痛めてる
弱い箇所なんです。
十年くらい経った今でも
左足を上にしてあぐらをかいていると
疼いてくるんです。
そこでd( ̄  ̄)
ボディトークのテクニックの一つ…
ファーストエイドという
応急処置のテクニックがあります。
今日一日、朝、昼、夜と
定期的にファーストエイドを
施しました。
まだ、痛みがありますが
体重が結構乗せれる状態です。
もちろん!
今晩は湿布を貼って
寝ますd(^_^o)
しかし…
この痛めた事が
何かのメッセージであり
意味がある事だし
弱い箇所といえど
痛めた箇所の意識や
その部分からのメッセージ
なんですね。
今すぐは解らなくても
この先に解る日が
やってくるでしょう。
痛める箇所
痛めるタイミング
日々の生活
の中での
シンクロニシティ…
感慨深いものがあります。
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