こんにちは音譜 

 

 

まるお音楽教室の講師、丸尾啓子です。

 

千葉県松戸市松戸にあるフルート、ピアノ教室です。

 

 

初心者の方から、経験者の方まで丁寧にご指導させていただきます。

 

 

 

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~お知らせ~

 

 

脳トレピアノシニアグループレッスン

体験会のご案内ルンルン

 

4月10.24日 9:00~10:00

 

 

水曜日クラスに混ざって一緒に体験してみませんか?

 

 

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小学生の春休みも終わりましたねびっくりマーク

 

残り、あと一人中学生になる娘の入学式を待つのみです。

 

長女は、一人長い春休みにセブ島へ、2週間程ジュニアキャンプに初参加してきました筋肉

 

1日7時間ほどの英語のレッスンもなんとかのりきり頑張ってきました!

 

物価も安いセブ島だったので、1日のスケジュールをみても、

 

コスパ的には良く、満足いくものでありましたキラキラ

 

でも毎年参加させてあげる余裕はないので

 

今回のキャンプでたくさん吸収してきてもらえてたなら嬉しいなお金ダッシュ

 

 

 

 

さて、

 

 

 

フルートを吹くうえで

 

”お腹の支え”

 

はとても重要です上差し

 

 

とは言え、お腹で支えるってどういうこと??


頭で考え、お腹に力を入れてみても、

 

どこに力を入れているのかわからなくなるうーん

 

力を入れても音に結びつかない真顔

 

結果、何もわからず。。。。

 

 

みたいな、出来たか出来ないかわからないまま過ぎてはいませんか?

 

フルートを吹くときのお腹の使い方、力の入れ方(支え)については、

 

私も色々考えたり、実験したりして、

 

感覚をつかむ方法を少し試してみました音譜

 

 

 

風船を吹くときや、腹筋をする時と同じような、


筋肉の使い方、

口の中の圧力のかけ方、

唇のかたち、

 

 

これらを合わせた方法をやってみてもらったら、一瞬生徒さんが

 

”え!?”

 

というような顔をして、音の出方に自分でもびっくりしていましたアップアップ

 

※なぜだか動画がアップできませんでした💦

またトライしてみます!



これは発見したなと思いましたが、それも一瞬でした。。

 

その吹き方、筋肉の使い方を体が覚えなければなりません。

 

何度もやってみて、自然にお腹の"そこ”に支えができて、

 

口の形や、息のスピード等のバランスが確立され

 

初めて支えがうまくいくと思います。

 

 

お腹の支え、難しいですが自分で色々な実験をしても分からないときは

 

是非体験レッスンに来てみてくださいぽってりフラワー

 


フルート、ピアノ、シニアグループレッスンの体験レッスン、受付中です!

 

市川、流山、葛飾区からも通っていただきやすい場所にございます。

駐車場もありますので、是非一度体験レッスンに来てみてくださいスター

 

 

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