ストックホルムはダブリンと大違い | 海外結婚生活出来るかな?&イギリスとアイルランドでワーキングホリデー出来ました!

海外結婚生活出来るかな?&イギリスとアイルランドでワーキングホリデー出来ました!

アイルランドのダブリン(07年10月~08年09月)とイギリスのロンドン(09年7月~11年7月)でのワーホリ後、結婚生活がスタートしました。

ライアンエアーでダブリンからストックホルムまで飛んだ私とサキコさん。(08年7月末、ダブリンーストックホルム往復Taxだの何だの込みで一人250ユーロ)


到着してまずはお金を換金。スウェーデンはスウェーデンクローナ。1クローナが約1ユーロ。正確には1.1ユーロくらい。


バスでシティへ移動。シティに着いた途端、「なんかヨーロッパっぽい!!」と盛り上がる私たち。

ダブリンもヨーロッパだけどなんか違う。建物が重厚だから?空が真っ青だから?人がおしゃれだから?ノッカー(ダブリン名物ちびっこギャング)がいないから?暑くて半そでになれちゃうくらいだから?どこでもお店の人が笑顔だから?(ダブリンじゃめったにない)。英語が100%通じる上にダブリンの人より発音きれいだから?w

ここは駅のすぐそば。


もうとにかくすべてが素敵だった。


ほら、犬も賢そうw


昼ご飯を食べようとなんとなくセントラル駅から歩くとガムラスタン(旧市街)に続く歩行者天国へ。あー、なんかすべて素敵。そこにあるお店はランチでも大体10~25クローナくらいと高め。それでも適当に選んで入った。サキコさんはスウェーデン名物ミートボール、私は鮭の何かを食べた。


その後荷物を置きにホステルへ。ホステルもそりゃもう素敵。ダブリンみたいな青いパイプぎしぎしの2段ベッドじゃなくておしゃれば木のベッド。シャワールームも綺麗だし、駅から近いし、キッチンがちょっと狭い以外はすっごく素敵だった。確か8人部屋で1泊25ユーロくらい。

Skanstulls Vandrarhem



その後散歩しながら、もう一度ガムラスタンへ。なんか1日目はすべてに感動しすぎてほとんど写真撮ってないw

次の日は友達Toveがゴットランドからストックホルムに来てくれて合流。二人じゃ分からなかったスウィディッシュの文化や伝統を教えてもらう。