リトルバスターズRefrainの11話を観ました


このエピソードは当時とてもボロ泣きして、さすがに話の内容知ってるから当時みたいにボロ泣きしないだろうなって思ってたんだけど


いざ観てみたら前半の恭介のモノローグでかなり来て、真人との別れ、謙吾との別れでもうかなりやばくて、最後の恭介のところでもう限界でした(ノ_・。)


ていうか、やっぱりリトバス男子メンバーはみんな本当にいいやつら過ぎる



まず真人



すべてを知りながら日常を支えるためにあえてバカを演じ続けてきたってのが本当に凄い


実は一番大人だったのが真人なんだよね


たぶん最初に比べて一番印象が変わったキャラなんじゃないかな



次に謙吾



真人と対局に一番子供だったのが謙吾


普段はクールだけど一番みんなを愛していたんだよね



最後に恭介



モノローグで妹の鈴にそばにいてやれなくてごめんなって言ってるところは俺も弟がいるのもあって色々考えさせられたなぁ


もし俺に何かあったときのためにもっと成長してほしいけどどうすればいいのやら


おっと、話がそれた


恭介の叫びのところ


原作やったときも思ったけど恭介の涙は反則だって(ノ◇≦。)


緑川さんの泣き演技もとにかく凄くてあのシーンはもう涙なしじゃみられなかった(゚ーÅ)



11話の感想を色々回ってみたんだけど、アニメで初めてリトバスを知ってあのシーンで泣いたって言ってる人が結構いて何か嬉しかったなぁ



久しぶりの更新なのに内容がアニメの語りでなんか申し訳ない(^▽^;)