まいど!
今日は妖精に出会えたよ(^-^)v
その話を写真付きでお話したいと思います
それでははじまりはじまりぃ♪
JSTYNの唄い人Junとオベーション使いのNobkinは千葉駅へと旅にでました
Jun「ここでいっちょ歌うっぺさぁ♪」
Nobkin「いいよー!」
唄い人はなぜか陽気に歌いだしました
Jun「なぁ?おらたちイケてるんでねぇが?」
Nobkin「そう?」
Jun「ほらぁ?あれみでみぃ?」
唄い人は周りに集まってきた人たちを指差しました
Nobkin「うぉぉ!イケてるんじゃね?」
Jun「んだっぺ?んじゃ自己紹介でもすっぺか!」
Jun「えー。僕たち普段は五人バンドなんですが、今日は僕たちJSTYNのJとNしかいないので二人で『JN』(ジン)と呼んで下さい!」
唄い人の呼び掛けに完全シカトの観客
それでも歌いだす唄い人
するとどこからともなく不思議な声がした
謎の声「あんたたちずっと歌ってお腹すいたでしょ?」
演奏中にも関わらず突然少しふくよかな女性がNobkinに話しかけ、何やらビニール袋を渡された
唄い人達は食料を手に入れた
☆アイテム
バナナ
リンゴ
水
牛乳
Jun「これで次の街まで旅できるべー!」
唄い人はリンゴをかじりだした
すると
Jun「うっ………めまいが……」
なんと唄い人は毒リンゴを食べてしまった
Jun「……妖精だ!」
唄い人はさっきのふくよかな女性を見ておかしな事をつぶやいている
Jun「JSTYNの妖精だぁ!」
そのおかしな光景がこの写真
目が光っちゃってます(笑)
その後、おかしくなった唄い人は自分達のCDをあたりかまわず多額な値段でさばきはじめました
そして諦めた唄い人は夜がふけるまで歌い続けましたとさ
screenblue5回やった(笑)
おしまい♪おしまい♪
この物語の80%はフィクションです(笑)
んじゃ!
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