怪獣現る。
ラッキーな出来事ってありますよねぇ。
でも、ある宗教によれば、世の中には偶然と言うものはなくってすべてが必然なんですって。
いやぁ、でもラッキー。
なにが?
うちのオーナー劉さんは中国人のおっさん。 おっさんのプロフィールとディスコグラフィーは今度述べるとして、
彼は何か壊れたり、足りなくなったりしたらすぐに買ってきてくれる。
このまえも、DVDつきの画面フラットのテレビ(DVDつき)が壊れたことを言ったら、翌日、テレビを買ってきてくれた。
そんな彼が、DVDプレーヤーを買ってきてくれて、DVDを部屋でみることに成功!!!
これで りーじょん1すら見ることができるーーー と思って、 友達にDVDを借りてみようと思っていた。
でも、机の中を探したらなんと
HULK のDVDが入っていた。
見た。
すげぇ GOOD。 もうね、バッチグゥーですよ。
見ましたか?
僕はもう、感動ですよ。 KING KONGほどの感動です。
驚くほどのジャンプ力、力技。 主人公の自分の能力への疑問、不安。 というか父の研究好きが祟ってのさまざまな出来事。 ドラゴンボールのような背景。 (まわりになにもなく、砂漠のようなところのみ。) 結果少しかわいそうな、同情してしまうところもあり、 殴り合いだけの映画だけでないからとーーーても ばっちぐーです。
俳優人も知ってる人がたくさん。
見たことあるなーこの人、と思ったら、 主人公は MUNICHの主人公。 ああいう過去のかわいそうな回想シーンを含めた演技をさせたら一流!!
ほの暗い水の底から、ハリウッド版の主演、 ジェニファーコネリー。目が印象的。
ああ、この人、見たなぁと思ったら ポセイドンの主役の男。 高貴な顔だけど、憎しみに満ちた警察のような役。
などなど、あまり俳優をしらない僕も楽しめましたよ。
以下、少しネタバレ。
話は なぜ、HULKができたか、という科学者の実験の映像に始まる。 生まれてくる子供に遺伝子、血液、の配合などを行い、 モンスターキッズをつくることに成功した 父(後の男前の老人)は自分の間違いに気づきちいさい子供を殺そうとする。
子供は昔、昔の記憶(永遠の疑問、謎)をすこし頭の片隅に入れながら、生活。
結局、ちちと同じ道(科学者への道)を進む。 そこで行われる実験。
カエルの体が時間とともに膨張していくもの、トカゲの遺伝子を、サルの遺伝子を とさまざまな動物の特徴を抜き、その特徴を体に入れてMIXの動物をつくりだし、しまいにゃ自分の体で試す。
いつの日かそんな自分が化け物になることに 驚く。
驚くべき破壊力を持つが 水面に移る自分の姿には憂いが常に含まれている。主人公のやさしい心を忘れないモンスター。
昔の彼女のもとに現れることを察知した警察は軍隊を率いてHULKを殺そうと試みるがまったく攻撃の効かない。 途中、室伏のハンマー投げのシーンが出てくる。 必見!!
GOZILAのような、KINGKONGのようなかんじでたくさんの人に恐れられ、殺されそうになるところがとてもかわいそう。
ま、ドラゴンボールのような風景からいきなり 都市部への進出でサンフランシスコのまちは騒然としちゃう。
でも、街中でのシーンはふつうのアパートメントの屋上から自衛隊を何人か覗かせるとこなんか、親近感があってなんかとてもいい雰囲気だった。
終わり方も、まだこれから続くぞ ってかんじでとてもよいものでした。
お勧め度は 5星 でーす。
TSUTAYAへ。ROGERSへ、 GOですよ。
でも、ある宗教によれば、世の中には偶然と言うものはなくってすべてが必然なんですって。
いやぁ、でもラッキー。
なにが?
うちのオーナー劉さんは中国人のおっさん。 おっさんのプロフィールとディスコグラフィーは今度述べるとして、
彼は何か壊れたり、足りなくなったりしたらすぐに買ってきてくれる。
このまえも、DVDつきの画面フラットのテレビ(DVDつき)が壊れたことを言ったら、翌日、テレビを買ってきてくれた。
そんな彼が、DVDプレーヤーを買ってきてくれて、DVDを部屋でみることに成功!!!
これで りーじょん1すら見ることができるーーー と思って、 友達にDVDを借りてみようと思っていた。
でも、机の中を探したらなんと
HULK のDVDが入っていた。
見た。
すげぇ GOOD。 もうね、バッチグゥーですよ。
見ましたか?
僕はもう、感動ですよ。 KING KONGほどの感動です。
驚くほどのジャンプ力、力技。 主人公の自分の能力への疑問、不安。 というか父の研究好きが祟ってのさまざまな出来事。 ドラゴンボールのような背景。 (まわりになにもなく、砂漠のようなところのみ。) 結果少しかわいそうな、同情してしまうところもあり、 殴り合いだけの映画だけでないからとーーーても ばっちぐーです。
俳優人も知ってる人がたくさん。
見たことあるなーこの人、と思ったら、 主人公は MUNICHの主人公。 ああいう過去のかわいそうな回想シーンを含めた演技をさせたら一流!!
ほの暗い水の底から、ハリウッド版の主演、 ジェニファーコネリー。目が印象的。
ああ、この人、見たなぁと思ったら ポセイドンの主役の男。 高貴な顔だけど、憎しみに満ちた警察のような役。
などなど、あまり俳優をしらない僕も楽しめましたよ。
以下、少しネタバレ。
話は なぜ、HULKができたか、という科学者の実験の映像に始まる。 生まれてくる子供に遺伝子、血液、の配合などを行い、 モンスターキッズをつくることに成功した 父(後の男前の老人)は自分の間違いに気づきちいさい子供を殺そうとする。
子供は昔、昔の記憶(永遠の疑問、謎)をすこし頭の片隅に入れながら、生活。
結局、ちちと同じ道(科学者への道)を進む。 そこで行われる実験。
カエルの体が時間とともに膨張していくもの、トカゲの遺伝子を、サルの遺伝子を とさまざまな動物の特徴を抜き、その特徴を体に入れてMIXの動物をつくりだし、しまいにゃ自分の体で試す。
いつの日かそんな自分が化け物になることに 驚く。
驚くべき破壊力を持つが 水面に移る自分の姿には憂いが常に含まれている。主人公のやさしい心を忘れないモンスター。
昔の彼女のもとに現れることを察知した警察は軍隊を率いてHULKを殺そうと試みるがまったく攻撃の効かない。 途中、室伏のハンマー投げのシーンが出てくる。 必見!!
GOZILAのような、KINGKONGのようなかんじでたくさんの人に恐れられ、殺されそうになるところがとてもかわいそう。
ま、ドラゴンボールのような風景からいきなり 都市部への進出でサンフランシスコのまちは騒然としちゃう。
でも、街中でのシーンはふつうのアパートメントの屋上から自衛隊を何人か覗かせるとこなんか、親近感があってなんかとてもいい雰囲気だった。
終わり方も、まだこれから続くぞ ってかんじでとてもよいものでした。
お勧め度は 5星 でーす。
TSUTAYAへ。ROGERSへ、 GOですよ。