癒しと競馬と音楽 -8ページ目

癒しと競馬と音楽

癒しと競馬と音楽について思いついたことを書きます。

サウナでのんびりしています。

足匠やってもらって少し楽になりました。


明日の競馬は難しいですね。

じっくり考えます。






 



ドンキホーテに行ってきました。

やはりやすいですね。

しかもカードが使える。

この手の店はカードが

使えないことが多いのに

ここはつかえる。

いいですね。




ここのところ、体調不良です。

熱はそれほどないのですが

体がだるく、何もやる気が起きない。


家族の病気も関係してるかな。


がんばって服を十枚捨てましたが

先は長い。


断捨離は一気にやったほうがいいのは

わかっているがなかなかできない。




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デパートで「魔法の絵画展」を見てきました。

絵の近くに立って写真を撮ると

自分自身が3Dの写真の一部になるもので

子供たちでいっぱいでした。


新しいタイプの絵画展でした。

GWということでけっこう待たされました。

でも楽しめました。



3Dアート作家/服部正志(はっとりまさし)さんの

作品です。


写真が載せられないのが残念。

マーラーの交響曲1番を昨日NHKフィルがやっていました。

私は長い曲が苦手でマーラーはほとんど聞かないのですが

この曲は以前バーンスタインで聞いたとき

感動したのでときどき聞きます。


第4楽章が好きです。この楽章だけ切り取って

交響詩として表題音楽にしてもいけそうです。


パーヴォ・ヤルビーの指揮も良かった。




Gustav Mahler 1909.jpg



ゴールドシップには常識は通用しませんね。

すごい馬です。


春天はステイゴールドとハーツクライ産駒が

強いのはわかっていたのですが

そこからは馬券を買えませんでした。


今回は完敗。


そういえばゴールドシップもアンカツが乗っていたなあ。

ウィンバリアシオンから行きます。


ウィンバリアシオンの単複  ラブリーデイの単複


枠連 1-8,2-8、3-8、4-8、5-8、6-8、8-8




 







今回の天皇賞はディープインパクト産駒の取がポイントですね。

キズナが3200mを勝つイメージがわかない。


8枠に魅力的な馬がそろった。

8枠流しがよさそう。


あとはキングカメハメハ産駒のラブリーデイ

ルメールは怖い。

この春は外人騎手+キングカメハメハ産駒の組み合わせは脅威。


ウィンバリアシオンは3000以上で何時も馬券圏内。

アンカツが乗っているときから好きな馬なのでこれの単複は買います。


最終的な買い目は明日書きます。



        


            ウィンバリアシオン

エイプリルフールズを見てきました。

展開が読めないのと

いくつかのストーリーが

並行して出てくるので

最初はちょっと戸惑いましたが

まあまあ面白い映画でした。


最後ですべての話が結びつくのですが

子供にはわかりにくいでしょうね。


でも一応ハッピーエンドの感じなので

楽しめました。

キャストが面白い映画ですね。



ポスター画像

日は英会話に行く途中で

ブックオフに寄って本を

20冊売ってきた。


525円。

それに100円の金券をくれた。

その金券を使って

中学3年間の英語を10時間で復習する」を買う。

ちょっと読んだがなかなか面白い。


英会話では「be going to」の勉強。

これは high probability を表す表現だそうです。

単に未来形では片づけられないですね。

    







足匠という足でやるマッサージを受けてきました。

私は体が硬いので、手でやってもらっても

あまり効かない。

この足匠はいいです。

もむというより揺らす感じでやってくれます。


終わった後、体が温かくなり

ボーとしてしまいます。

血行が良くなるようです。


眠くなるので

しばらく横になって

休むといいようです。