四国2日目は高松市内から
「イサムノグチ庭園美術館」へ
ここは、予約制でしかも火、木、土しか空いていなくて1日3回しか見学できないとか。
タクシーで20分ほど、、、かな?
途中に石材店がたくさん。
へー、イサムさんここから石を調達してたの?
(後から違うと判明
)
とわくわくしながら到着!
イサムノグチが生活していたまま残っていて、もちろん作品も途中のものがあったり。
いまにも本人が作業部屋から出てきそうでした。
イサムノグチは20世紀の彫刻家で、庭や公園、照明のインテリアなど幅広い活動をしていました。
初めて庵治石の産地の香川県の牟礼町を訪れて、この地にアトリエと住居を構えたそうです。
以降20年余りの間、NY とここを往き来していました。
この庭園美術館は、この地が 未来の芸術家や研究者、そして広く芸術愛好家 のためのインスピレーションの源泉になること を強く望んでいたノグチの遺志を実現したもの。
全体がひとつの大きな「地球彫刻」、あるいは環境彫刻となってい ます。生前の雰囲気そのままで 環境そのものを公開している。
(ネットから文書↑写真↓を借りております。)
この中から撮影禁止なのです
全体写真
建物の中には大きい作品も
ただ石がゴロゴロ置いているお庭なんですが、何かしらの途中経過が見える石ばかり。
ヤスリで削ってあったりとか、丸く切り抜いてあったりとか。
石をまじまじと見たのは初めてでしたが、引きこまれていく感覚になりましたє(・Θ・。)э››~
恐るべしノグチパワー
すごく背の高い石も
その後またまたフェリーで直島へ

続く。。。

「イサムノグチ庭園美術館」へ
ここは、予約制でしかも火、木、土しか空いていなくて1日3回しか見学できないとか。
タクシーで20分ほど、、、かな?
途中に石材店がたくさん。
へー、イサムさんここから石を調達してたの?
(後から違うと判明
)とわくわくしながら到着!
イサムノグチが生活していたまま残っていて、もちろん作品も途中のものがあったり。
いまにも本人が作業部屋から出てきそうでした。
イサムノグチは20世紀の彫刻家で、庭や公園、照明のインテリアなど幅広い活動をしていました。
初めて庵治石の産地の香川県の牟礼町を訪れて、この地にアトリエと住居を構えたそうです。
以降20年余りの間、NY とここを往き来していました。
この庭園美術館は、この地が 未来の芸術家や研究者、そして広く芸術愛好家 のためのインスピレーションの源泉になること を強く望んでいたノグチの遺志を実現したもの。
全体がひとつの大きな「地球彫刻」、あるいは環境彫刻となってい ます。生前の雰囲気そのままで 環境そのものを公開している。
(ネットから文書↑写真↓を借りております。)
この中から撮影禁止なのです

全体写真

建物の中には大きい作品も

ただ石がゴロゴロ置いているお庭なんですが、何かしらの途中経過が見える石ばかり。
ヤスリで削ってあったりとか、丸く切り抜いてあったりとか。
石をまじまじと見たのは初めてでしたが、引きこまれていく感覚になりましたє(・Θ・。)э››~
恐るべしノグチパワー

すごく背の高い石も

その後またまたフェリーで直島へ


続く。。。





