さくらの日にまたいつか淡く温かな思いが灯るように今年もふわりと花開くありがとうを伝えれば頬を染め来春にとはらはら散っていく様を愛しく感じる自分は好きだと思えた優しい季節の移ろいにわけもなく賛辞を贈りたいのですありがとうまたいつかまたいつか