寄り道できる幸せ帰りたくないような夕暮れ寄り道できる幸せ心にあった枷は自分ではめたものなんだってできるのにどこへだって行けるのにわからず見上げた狭い世界はいつの間にかなくなってたあれは捉われていた蜘蛛の巣かな頑丈に絡まった糸ももうほどけてしまったよ