特別な日常ふわりと目を惹くうっすら浮かぶ三日月も光る雲引く飛行機も特別なことはしていない日常が魅力的に見えていて見知らぬ誰かの心に残るなんでもない一日が変わらないように思える日々が特別だって気付けるのはきっといつかの特別な日常