息ができないくらい


愛されたくて


息ができないくらい


自分を責めて


息抜きを知らずに


息苦しくて


肺呼吸の生き物だって忘れてた


いつだって


向き合うのは自分だけ


愛も責めも求めない


息を吸って落ち着いたら


無意識に呼吸するように


すべてはゆっくり循環していく