痛み | ひょうたん3つ

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ホンマでっか情報ーーーその

 

 

 

今回は腰痛などの慢性的な痛みについて。

 

 

 

膝や腰で発生した原因の痛みが

 

初めはその傷んでる部位から脳に信号が伝わって

 

脳がその部位に痛みを感知させるのだが

 

そのうちそれが逆になり

 

脳がその痛みを覚えてしまって

 

さらにその痛みを増幅させてその部位に信号を送ってしまうそうだ。

 

傷んでる箇所よりも先に

 

「おまえココ痛いんだろ?」みたいなもんで。

 

 

 

 

もう痛みが何十年単位で続くと

 

脳の構造は変わってしまっているそうで

 

そうなると構造を戻すのは非常に困難らしい。

 

 

 

 

澤口先生によると

 

構造を戻すのは簡単で

 

「幸せになること」だとwwww

 

 

 

 

楽しい映画を観るとかそんなんでも痛みは軽減しますよ

 

と言ってたけど

 

胃痛が激しいとき、バラエティ見て大笑いしてる最中でも痛みは変わらないけどなーー真顔

 

 

 

 

とにかく脳を騙す。

 

これしたら治るよーとか。

 

お風呂に入ったら治るとか、そういうの。

 

 

 

 

腰痛になりやすいひとというのは

 

ひとのために生きているひと。だそうだ。

 

ひとを喜ばせようとか

 

癒そうとか

 

悩みを聞いてあげたりとか

 

そして腰痛になりにくいひとはその反対で

 

ひとからしてもらおうとか

 

「ねえ、どうしたらいい?」的な、なんとかしてもらおうなタイプだそうで

 

そういうひとを「ゲッター」というらしい。

 

ひとのエネルギーを吸うイメージなのかな

 

 

 

 

あと

 

痛みを取るにはキスしまくること。( by 澤口)

 

長い時間、要するに唾液に モルヒネをはるかに超える痛み軽減物質が含まれているからで

 

そんなら自分で梅干し食べて唾液出したほうが早くないですか真顔

 

 

 

 

別のコーナーで

 

男女が知り合ったとき

 

相性が合うかどうかが ふたつの質問ですぐにわかると。

 

 

 

 

「ホラー映画が好きか」

 

「海外旅行にひとりで行ったことがあるか」

 

 

 

 

答えはどちらでもいいんだけど

 

ふたつの答えが同じなカップルは相性がいいそうだ。

 

 

 

 

ゲストの元宝塚の女性が

 

「わたしはホラー映画は嫌いで、ひとりで海外は無いです。

 

でも相手のひとは、ひとりで海外旅行に行けちゃうひとが好きなんですけど」

 

と言っていて

 

でも「好み」と「相性」は違う、と言われてた。

 

 

 

 

もうひとりのゲストの女性が「わたしもホラーは嫌いで海外にひとりも無いです。かぶっちゃったw」

 

と言ったら

 

さんまさんが「でも女性はそのタイプがほとんどなんじゃ・・・」と言ってて

 

確かにそうだし、あてにならないなーと思ったw