ターナー賞 | roly wholy over a circus

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udosu*の日々思ふこと…

やっとこ行ってきました。

『英国美術の現在史:ターナー賞の歩み展』


前回も書きましたが、

一回、フラれています。こいつに。

なのでリベンジ。

昨日は仕事の後に予定がなかったので、

これはチャンスかと。。。。

日比谷線にのって行ってきました。

で、さっそく感想なんですが、、、、






ボリューム満点で消化不良発生、、、









意外と作品盛りだくさんです。

正直、最後の頃にはわけわからなくなってました。。

あれだけ、色とりどりの感性が一堂に会すると、

そりゃもう、カオスしかないですわ。。。。

うーんと、どの作品が一番良かったかと言えば、、、




思いだせない、、、、、、涙。






でも、楽しかったです。

とても、イギリス的な匂いがプンプンしてました。

あと、『ターナー賞』のポジショニングも意外でした。

もっと厳粛な、重みのある賞なのかと思ってましたが、

意外にライトであっさり。

わかりやすく言うと、

アカデミー賞の芸術版のような感じとでも言うのでしょうか、

毎年、授賞式の様子はテレビで放送され、

なんか盛り上がってました。

あと1ヶ月くらいはやってますので、

お暇な時には、行ってみて下さい。

次に行くのは、代々木体育館の横のシャネルのやつかな、、、




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