今、現在進行形で、
JAC神戸の受付譲してます
山です

受付譲と言うほどのモノではありませんが・・・
今日は平日にも関わらず、
ご来店のお客様が少しだけ多いような気がします
査定士が、親切丁寧に対応しておられます
事実、JAC神戸には、
査定士を訪ねて来られるお客様も、
多いのです

査定士は、十分に成人男性ですが、
少年のような一面も二面も三面もお持ちです

こう聞くと、まるで精神年齢が低い青年男性のように聞こえて
しまいますねっ
ごめんなさい、
さん![]()
そんな事は決してありません![]()
査定士は頼れる兄貴的な存在です![]()
よく、私がグチグチ言ってても、
少年のような笑顔で笑って聞いてくれます
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先日、
そんな
査定士が読んでいた
本を借りました
これです
1961年、日本政府の募集でブラジルに
渡った主人公。だけど、入植地は事前に
聞かされていた条件とは、全く違う密林で、
移民達は病で次々と命を落としていく。
そして、絶望と貧困の長い放浪生活に入って
いく・・・・・・・。
と言う所まで、読みました
話がディープ
でも、どんどん引き込まれています![]()
私も移民した気分で読んでしまいます
幸せになれると思って移民したのに・・・
今後がどうなるか心苦しみながら、
読む次第です![]()
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査定士が読んでいる本は、
何度かお借りしましたが、
ハズレなしにオモシロい
ばかりです
みなさんも、読書の秋にぴったりな
を見つけたら、教えて下さいね![]()
それでは、受付業務に戻ります
