やっぱり昔のほうがおもろいな。どうも、Suparnaです。
今日はテレ朝の特別番組「ニュースの記憶」を見ました。
まぁ、昔はいろんなことやってたんですね。
今になっては、衛星で中継をすることは簡単な設備でできるようになりましたが、昔は衛星中継ができるようになったころは数社程度しか利用できないようなものだったそうです。
だから、大きな事件のときに衛星中継用の権利を他社に取られたら、もう電話しか生で伝える手段はないんですね。
それでも、伝えようとする努力には感服です。
わかりやすく伝えようと努力し、マジョリティーに対してのアンチテーゼとして存在するもの、それがジャーナリズムなのだと今日のテレビを見て思いました。
まぁ、朝日は久米さんとか、田原さんとか、まぁ癖強いけれどもバリバリやってたころの方が面白かったよね。
今で言うと、三宅先生やハマコーさんかな?
けど何でかな?
まぁ、これは朝日だけではないけれども小学校や中学校の時の方がニュースも含めてテレビ全体が面白かったように思えたのは・・・・・・・・・・・・。
めちゃイケとか電波少年とかニュースステーションとかね。
当時の番組を薄い記憶ではあるけれども、大人たちが大馬鹿者だけれども懸命に作っている泥臭さ?職人魂?のようなことが感じることが子供ながらにできていたような番組が多かったような気がする。
けど、今は何か建前の建前見たいなことしか語っていないような気がする。
まぁ、産業とは常にそのような職能というかなんというか怠慢のような過程がありますから・・・・しかたないのかな?
まぁ、それが道なであれば仕方がないのかもしれないけれどもね。
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だからかな、最近久米さんがカムバックしたりしているのは?
まぁ、それだけが理由で戻ってきたわけじゃないか・・・・・・・・・・・・・。
それをここ最近抜け出したなと思ったのがNHKかな。
爆笑問題のニッポンの教養をはじめね、あぁそうそう今日面白いと思った番組が2つあって、一つは「カンゴロンゴ」もう一つは「めざせ!会社の星」。
「カンゴロンゴ」はドラマ仕立てとスタジオトークあってそのドラマの題にあった論語のような言葉を紹介するといったような番組です。
もう一つの「めざせ!会社の星」は若手会社人ための情報番組ですね。
まだ、一回分ずつしか見ていないのですが、おもしろかったですよ。
過去の放送も見てみたいですね。
よかったら、皆さんも見てみてください。
ということで、スマートに汚れずやってもかっこいいけど、泥臭くやるのもかっこいいな。そう思いました。Suparnaでした。