昨夜散歩で時々会う人とバッタリ!お互い「ぴん太くん帰ってきたね!良かったねぇ」
彼女はぴん太くんが居なくなった日に「ぴん太くんを見かけたら宜しく!」と頼んでおいた人です。

その彼女が「ぴん太くん川に居たって知ってる?」「川???」
なんと!驚くことにぴん太君川で泳いでたと(@д@)/?.うそ~!””

Jackの散歩コースの川幅は10メートルくらい、この汚い川でぴん太くんが!?

川には私の腰の高さの柵があり、中型ミックスのぴん太くんが飛び込むことは考えられない。
ってことは、誰かがぴん太くんを川に放り込んだってこと? なんてひどいことを…



ぴん太くんが必死で泳いでるのをJackが隔週でお世話になってるサロンのトレーナーさんが見つけ、一人では無理なのでスタッフを呼んで誰かが川に入りぴん太くんを助けたんだって!

このサロンはクリニックに獣医が1人、ホテルと保育園があるのでドッグ・トレーナーが2名、トリマーが5~6人

誰が助けたか分からないけど、あの汚い深い川に入るなんてすごい勇気です。
もし私がぴん太くんを発見したら…

この川でかなりの人が自殺してるのを知ってる私には厳しい…


だからぴん太くん人間不信になって私を怯えた目で見たのか…可哀想に
ぴん太くん、怖い人間ばかりじゃないからね!

いつかまた散歩で会ったら尻尾振って私とJackに寄って来てね!

イメージ 1