何か言いたそうな顔いつも通るところで、初対面の猫さんに遭遇した。目があった。挨拶したら、ニャーと何か訴えながら近づいてきた。でも1.5メートルまでの距離が限界だった。逃げられなかっただけでも嬉しい。次回の遭遇に期待だ。