小蝿が1匹とんでいた。
まだ1匹しかみつけていない。
私「小蝿、飛んでるね。」
親方「そう?わからない。あなたの周りだけ飛んでいるんじゃない。」
私「失礼な!あなたは、老眼で見えてないのだ。」
小蝿トラップを作成した。
今回は愛知工業大学の実験で24時間で20匹とれたというペットボトルを使用したトラップを作ってみた。
小蝿が来そうなシンクに置いた。
親方が、「何これ?」と言ってボトルを倒した。
もう、ダメじゃん。
あんた、そんなに虫と共存したいのか?
こないだも、蜘蛛をみつけたくせに放置した。
玄関先にセミがいてもまったく気にしない。
気がついたら、また私の周りで小蝿が飛んできた。
なんでかなあ?
虫が嫌いなのに、小蝿も蚊も私に寄ってくるようだ。
ん?まさか、おばさん臭がする?