今日は、お友達の大学生の息子さんが出場するアイスホッケーの試合が観戦できるということで、しばらく前から楽しみにしていた。
生で若者のスポーツ観戦なんて、何年ぶりだろうか?
若者がいっぱいいるところに行きたい!
試合観戦をしたい!
スポーツの種類は問わない。
できれば、知っている若者(男子に限る)と願ってきた。
やっと叶った。
ただ、アイスホッケーは、残念ながら、おばちゃんには向いてない事が分かった。
メガネが曇りっぱなし。
割と試合が長いので、寒いのでトイレが近くなり、ソワソワしてしまった。
一番の問題は、あの黒い丸いやつの動きが早すぎて、目がまったくついていかないことだ。
スピードと迫力に押されてしまった。
周りの壁にぶつかる事や人同士が衝突することもしばしばだ。
そのたびに、「あらあ、大丈夫かしら?痛いよねー、怪我しないと良いけど。」と、おばちゃんはヒヤヒヤだった。
それでも、やはり、若者がスポーツする姿は良い。
元気をもらった。
誘ってもらって良かった。
でも、もう少し、安心して観れるスポーツ、おばちゃんに優しいスポーツないかなあ?