ヴィクトール・E・フランクル

アウシュヴィッツ強制収容所での体験を
「夜と霧」という本に書いた



フランクルの言葉を
ある女性がブログでアップしていた

フランクルの言葉は強い
強いから生きる勇気がもらえる



あなたがどれほど人生に絶望しても、

人生があなたに絶望することはない


あなたが人生に期待することをやめても、

人生があなたに期待するのをやめることはない



人は人生の意味は何かと問う前に、
人生のほうが人間に問いを発してきている。
だから人間は、ほんとうは、生きる意味を
問い求める必要なんかないのである。

人間は、人生から問われている存在である。
人間は、生きる意味を求めて問いを発するのではなく、
人生からの問いに答えなくてはならない。



何かがあなたを待っている。

誰かがあなたを待っている。



ブログのお友だち
フランクルを思い出させてくれて
ありがとう!ありがとう!


想像してごらん

誰かがあなたを待ってませんか


想像してごらん

あなたじゃなければできない何か

あなたじゃなければできない仕事が

あなたを待っています



何かがあなたを待っている。

誰かがあなたを待っている。