姫の笑顔笑うことが少なくなった娘バレンタインデーの夜は夜ずっと無口で布団に入ると泣いていた秘密にしていた娘の好きな男の子の名前を他のお友達にバラしてしまったという思春期を迎えちっちゃな悩みや苦しみを感じるようになってきている様子そんな時に娘宛に小包が届いた娘が「お菓子のおじちゃん」と呼ぶステキな方からだ「パパ、開けていい~?」と僕に聞くとすぐに包装紙を破りながら開けた箱の中には沢山のお菓子が入っていた娘は大はしゃぎすぐにお菓子を食べ始めるうれしそうに笑顔を浮かべて姫の笑顔久しぶりに見た姫の笑顔だったありがとうございます若旦那さま