スナフキンとチップとデール | スナフキンの育て方

スナフキンの育て方

夢をまとめると、まるでスナフキン!?な小学生・厨二病な中学生を経て、成人を迎えました。
中学生までのアレコレを書き残していますが、現在はもう子育ても終わり!と言う事で放置気味です。

スナフキンとヴァイオリンの練習をする際、まずは譜読みとして一度スナフキンが譜面とにらめっこをしながら弾きます。
そして、母のピアノに合わせて音の間違いやリズムのズレを直していっています。
それから、曲の雰囲気や弓の使い方等を話し合いながら、弾きながら考えていくのですが、ほとんど動物のイメージが出てきます。
その中でも、軽いスタッカートの時はリスが出てくる事が多いです。

菩提樹の時はゆったりした曲なのでリスは出てくる予定ではありませんでしたが、急にリス登場。
リスが登場したイメージの菩提樹を弾いたついでに、ディズニーのチップとデールのイメージで即興で弾いたら、スナフキン大ウケ(*´∀`)♪
「チップとデールは菩提樹には住んでなさそうね~」と締めました。
その後もしばらく、「NOチップ、NOデール!」が合言葉でしたf(^_^;

ちなみに現在はバッハのガヴォット。
こちらも軽やかなスタッカートで弾くので、リスが木を登ったり降りたりキョロキョロしたり走ってます。
が、やはり「NOチップ、NOデール!」が合言葉になりそうです。