発売日: 2007/03/07
説明不要の傑作。デビュー作に比べれば幾分洗練された感はあるが、やり場のない怒りと悲しさを湛えたサウンドは充分にヘヴィでメランコリック。荒々しいノイジーギターは若者の心を代弁。うるさいだけなんて思われているが、メロディの美しさは絶品!

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